プロフィール。

  • 2017.05.29 Monday
  • 08:45



【 犬種 】
マルチーズ

【 生年月日 】
1999年10月9日

【 旅立った日 】
2017年3月28日( 享年17歳5ヶ月19日 )

【 名前 】
モモタロウ ♂

【 両親 】
モモコ( 母 )、エピ( 父 )

【 名前の由来 】
名付け親は母。
モモコから産まれたからモモタロウ。
( 桃から産まれた桃太郎 )







【 呼び名 】
・幼少時代は『たんこ』『たんたん』『ちびたんこ』
・2007年以降は『タロウ』『タマ』
・晩年は『タマ』『タネ』

【 特技&趣味 】
可愛い顔をする、甘える







【 好き 】
お魚、お肉
シニアになってから果物

【 嫌い 】
カミナリ、花火、自分より強いもの







【 愛してやまない 】
母、ブラ、ママ
※ 晩年になりエピも加わる

【 性格 】
・幼少時代はヤンチャ、活発、自己中心的
・晩年は温厚、優しい、たくましい

【 困ったこと 】
幼少時代のエピいじめ

【 病歴 】
・結膜炎
・膀胱炎
・唾液腺炎
・リンパ節炎
・弁膜症
・肥満細胞腫
・慢性腎不全
・てんかん( 脳腫瘍もしくは脊柱 、脊髄の疑い )



ブラのプロフィールは コチラ
エピのプロフィールは コチラ

お誕生日@エピ。

  • 2017.05.28 Sunday
  • 06:27



エピちゃん
お誕生日おめでとう。







みんなで喧嘩しないで食べるんだよ。







一度は貰われたのに出戻って来たおかげで
エピと出逢えたね。

マルチーズらしからぬアーモンドなお目目が
ダメだったのかな?

初めてお家に来た時にママ達を噛んだように
貰われた先で誰かを噛んだのかな?

一度躾をしただけで二度と噛むことはしな
かったお利口さんなのにね、ママのところに
来るために出戻って来てくれたんだね。
( 他人のことは噛んだけど。。)







足立区に引っ越してからのお散歩は
荒川の土手だったね。

凄く足が速くて筋肉も隆々だった。







ママのお母さんとみんなで暮らすように
なっても、いっぱいいっぱい走ったね。







シニアになっても足腰は丈夫だったね。







吠えて噛まなければ文句のひとつもない子
だったけど、16歳になって、お耳が遠く
なるまで治らなかったね。







お外でもお風呂でもこの体勢で洗わせてくれて
ママはとっても楽チンだったよ。








モモタを授けてくれてありがとう。







18年と4ヶ月 ママと共に歩んでくれて
ありがとう。







ママと出逢ってくれてありがとう。
今も傍にいてくれてありがとう。







モモタが旅立ってから ちょうど2ヶ月。
今もモモタの傍にいてくれてありがとう。







【 犬種 】
マルチーズ

【 生年月日 】
1997年5月28日

【 旅立った日 】
2015年10月14日( 享年18歳4ヶ月15日 )

【 名前 】
エピ ♂( 虚勢済)

【 名前の由来 】
コチラ

【 呼び名 】
エピ、エピたん
18歳になってからは『 パパ 』
最後に覚えた言葉も『 パパ 』



血統書に書かれている犬名を調べてみたら
CELEBRANTはミサや聖餐式などの
執行司祭や執行者らしいけど、カタカナの
セリブラントで検索しても何も出て来ない。

HONEYはハチミツ、LINEは細くて
強い綱。

どんな意味で名付けたのかは不明だけど、
一応わが家はキリスト教に繋がりもあるし
ハチミツも細くて強い綱もエピっぽいかも。

書いてて気づいたけど、ブラのBRIANと
CELEBRANTのBRANTの綴りが
なに気に似てる?







【 特技&趣味 】
アメンボ探し、脱走計画、洋服脱ぎ

【 好き 】
果物、頭を撫でられること
( 抱っこはあまり好まない )

【 嫌い 】
『 噛むよ 』『 食べちゃうよ 』と言われること

【 興味のないもの 】
興味を示すものがあまりない







【 性格 】
マイペース

【 困ったこと 】
幼少期の、吠える、他人を噛むこと

【 病歴 】
・耳血腫
・脂肪腫
・乳頭腫
・弁膜症
・常同障害
・水晶体脱臼
・顔面(片側)の骨折
・胆泥症
・変形性脊椎症
・前庭疾患
・痴呆症
・慢性腎不全



ガラス球。

  • 2017.05.23 Tuesday
  • 07:10

モモタが旅立ってから無性に『 青 』
欲するようになりました。

長くなるので経緯は別に書きますが、
私の求める全てを叶えてくれる方に
出会ってしまいました。


お名前は小幡祐嗣さん。
富山県に『 鬼窯( 工房 ) 』をお持ちの
ガラス作家さんです。

最初は楽天で作品を見たのがきっかけで
特に『 宙 』に魅了されました。

作品だけではなく工房やガラスに対する
情熱などをサイトで拝見して 小幡さんに
作っていただきたいと思いました。







完成のお知らせと共に送られて来た写真。

初めは思っていたより気泡が多いかな?とも
思ったけど、それがまるでガラス球が息を
しているように見えて可愛らしく見えたのと
色も想像以上に素敵なのでGOサイン。







この色や気泡は銅によるもので、銅の量や溶け具合、
制作中の温度によって微妙に色の濃さが変わったり、
泡が少し出たり出なかったり、その時によって違う
ものが出来るのだそうです。


初めは気泡が僅かな青一色のガラス球をと考えてた
( それしか考え付かなかった )けど、銅のお話を伺って
甘えたり拗ねたり笑ったりするモモタと、色々な顔を
持つ銅が重なったというか。







大きさは約9.5cm。
光の入り具合で青の出方も変わります。

私にとってこのガラス球はモモタ。
まるでモモタが息をしているみたい。







ガラス球から放たれる青い光も美しいんです。







エピが付いてる、モモタカラーの
青いハンカチの上がガラス球の定位置。

ガラス球を傷から守るための何かを、
ガラス球が届く前に探していたところ
本当にたまたま見つけました。







小幡さんのサイトにこう書いてあります。

「モノ」には力があると信じています。
自分自身も作品には自らの想い、情熱、
エネルギーを込めます。



初めてガラス球を手に取った時のこと、
あまりのパワーにすぐ手を放してしまい
ました。持っていることが出来ず間近で
眺めることすら出来ない強いパワーでした。

ようやく落ち着いたのは届いてから数時間後、
それからは落ち着いて、今はモモタのように
穏やかなパワーで私を癒してくれています。



小幡祐嗣さんにオーダーをされたい方は
サイトからお問い合わせしてみて下さい。

適当に。

  • 2017.05.19 Friday
  • 22:54

母が旅立った時、私が生きている意味は
母を見送るためと、ブラ、エピ、モモタを
育てるためだと思ってました。

ブラが旅立った後はエピとモモタを、
エピが旅立った後はモモタを育てるのが
私の生きている意味だと思ってました。

無理にでも生きている意味を探して
それに頼っていたのかも知れません。



母やブラ、エピやモモタのためなら頑張れ
るけど、私は自分のためには頑張れない。

じゃあ何故か私は今を生きてるのか?
これから生きる意味は?

そう考えていた時に目にした言葉
『 人生に意味などない 』



意味を考えるから苦しくなったり辛く
なるのだから考えるのはやめました。

私のこれからの人生に意味が無いので
あれば適当で良いんだなと思ったら
だいぶ楽になりました。

この先 何があるのかは分からないけど、
何かがあるまで何かをやりたくなるまで
余計なことは考えない。

笑いたい時は思いきり笑って
泣きたい時は思いきり泣く

緩やかな小川の流れに身を任せて
ゆったり適当に生きて行こうと思います。





ペットロス。

  • 2017.05.18 Thursday
  • 22:46

母の時は泣かないと決め、ブラとエピ、
モモタのおかげもあって早く立ち直った。

ブラの時も母と同じく泣かないと決め、
エピとモモタのおかげで引きずらなかった。

エピの時は過食に走り、涙したけれど
モモタの前では泣かないように努めた。



話しには聞いていたけど今まで経験した
ことがなかったペットロス、今モモタが
それを経験させてくれてます。

人によって症状(?)に違いはあるのだろう
けれど私の場合は食欲不振と枯れない涙。

お空の学校の入学式までの49日の間で
きちんと食事が取れたのは2〜3日。
涙しなかった日は2日あるかないか。



正直言うと痩せました。
でも、エピが旅立ってから約1年半の間
真剣に考えるほど病的な食欲だったので、
それにストップがかかったのだと。

涙に関しては、
母の旅立ちから10年、涙を隠して生きて
来たので、10年分の涙も含まれている
ような気がしてます。






異常な食欲がストップしたのも
たくさん涙させてくれるのも
全てモモタのおかげ。


ママのペットロスの原因はモモタだけど、
原因がモモタだからママはとても嬉しい。

モモタを想っての涙。
枯れて欲しくない。ずっと流してたい。



お空の学校の入学式@49日。

  • 2017.05.15 Monday
  • 19:40



何度もお世話になっているAyu's cookieさん
オーダーしていたものが届きました。
モモタだから桃とモモタが好きだったバナナ。






以前作っていただいた名入りのクッキーと
一緒に飾りました。
( カゴはAyu's cookieさんのお心遣いです。)







桃太郎と桃柄の手ぬぐいハンカチ。







こんなのも見つけました。







桃づくし。(笑)







ケンタッキー、マフィン、たい焼き、豆乳。







豆乳はこの日に行った大豆工房みやさんの。







自宅用だけどラッピングをしてもらいました。







昨日は母の日だったので。







ここにも桃。(笑)







今日はモモタのお空の学校の入学式( 49日 )。
寄り道しないで早く帰っておいで。







持たせた着物が地味だったね。。

昔々に作ったお正月用の着物。
旅立ちの際にそれぞれに持たせました。







ママが付き添えない代わりに、ブラも
ママのお母さんと出席してくれましたか?

エピは父親として傍にいてあげましたか?
入学したてで何も分からないし、モモタは
寂しがりだから いつも傍にいてあげてね。







今日入学をしたモモタロウです。
ヤンチャで甘えん坊のモモタロウですが
とても気持ちの優しい子です。
在校生のみなさま、一緒に入学したお友達、
モモタロウと仲良くしてあげて下さい。
よろしくお願いいたします。



想い出@その5。

  • 2017.05.12 Friday
  • 12:25

モモコは母の子だから、モモコの産んだ
モモタのことを弟だと思って過ごしてた。

ブラとエピは私の子だから、1番がブラで
2番がエピ、モモタは3番だった。

ブラが旅立ってからは1番がエピで2番が
モモタだった。



モモタは母の大事な宝物、モモコは
モモタに命を繋ぎエピが私にモモタを
託してくれたのだから、みんなの元に
行くまで大切に育てなきゃと思ってた。

母とモモコとエピから預かった命だと
思ってた。



子どもの頃はヤンチャ坊主で手に負えなくて
食べ物の好き嫌いも沢山あって、昔は本当に
世話のやける子だった。

大きくなってからは病気をいくつかやって
大きな手術もして、その度にモモタには
悩まされて、誰よりも手のかかる子だと
思ってた。



エピが旅立っても しばらくモモタは弟で、
まだその頃はエピほどモモタを愛せる自信
がなかったけど、いつの間にかモモタは
弟から息子になっていて、エピと同じだけ
愛するようになってた。



モモタは母を幸せにしてくれた。
母亡き後はブラにベッタリで、母のことが
大好きだったブラの心を癒してくれた。
老いて弱ったエピを見守ってくれた。
私を愛だけで包んでくれて、旅立った今も
愛を注いでくれている。







モモタは愛と幸せの塊。






お母さん。

私ね、モモタのママになれて幸せだったし
今も幸せでいっぱいだよ。

お母さん、ブラ、エピ、モモタから
いっぱい愛されて、愛だけを与えられて
贅沢すぎるくらい私は幸せ者だったんだね。

私は十分過ぎるくらいに幸せだから
もうこれ以上の幸せはいらない。
だから今は堂々と言えるし、何度も
言ってる、幸せ だって。

お母さん、もうモモタに会ったでしょ?
本当に本当に可愛いくて、とてもとても
優しい子になったでしょ?

私のね、自慢の息子なんだ。


想い出@その4。

  • 2017.05.11 Thursday
  • 21:32

モモコが旅立った悲しみをママのお母さん
から取り去ってくれて、ママのお母さんに
笑顔と幸せをくれたのはモモタ。

ママのお母さんが旅立った悲しみをママから
救ってくれたのはブラとエピ、そしてモモタ。

ブラが旅立った悲しみをエピとモモタでママ
から取り去ってくれた。

エピが旅立った悲しみをママから取り去って
くれたのはモモタ。

人間の子育てを経験者しないママに子育てを
経験させてくれたのはブラとエピとモモタ。

ママが、ママのお母さんとブラに出来なかった
介護をエピとモモタが経験させてくれた。

シニアの老いを経験させてくれたのは
エピとモモタ。







ママはエピを寝たきりになってでも良いから
介護をしたいと思ってたけど、モモタは
ママの望みを叶えてくれたね。







シリンジでのご飯も経験させてくれた。







オムツも経験させてくれた。







車椅子も経験させてくれたね。


モモタが旅立つ2週間前くらいからだっけ?
あまり見えないはずのお目目が良く見える
ようになって、遠くなっていたばずのお耳が
良く聞こえるようになったのは。


車椅子の歩行も困難になってたはずなのに
旅立つ前の前の夜だったよね、真っ直ぐに
歩いたのは。

モモタが勝手に歩くだろうと思って、ママ、
モモタに背中を向けて洗い物をしてたよね。
そのママに向かって真っ直ぐに歩いて来た
時は本当にビックリしたよ。

目を疑って何度も何度もママから離してみた
けど、モモタは真っ直ぐにママのところに
歩いて来てくれたね。







ママね、エピが下を向くようになってから
可愛いお顔が見えなくて、お目目も合わせて
もらえなくなって残念だなって思ってたの。







モモタはお目目がハッキリ見えないはずなのに
いつもママを見つめていてくれて、可愛い
お顔が見えるように上を向いていてくれてたね。







今度のお休みは病院だからって、旅立つ
2日前にカットをしたね。

今までは途中で起きて暴れて断念したり、
バリカンの音を嫌がるようになってからは
ハサミでのカットだけで終わらせるように
してたけど、あの日はバリカンをしても
全く起きずに、久しぶりに全身を綺麗に
カットさせてくれた。

可愛いお顔で旅立ちをしたかったんだね。







エピは無臭だったから何もないけど、
モモタはニオイを残してくれた。







ママね、人間ではおじいちゃん、おばあちゃん、
お母さん、ワンコはチョコ、レート、サンデー、
モモコ、ブラ、エピ、そしてモモタと見送った。

でもね、ママのお母さんとモモタだけなんだよ、
ママの腕の中で旅立っていったのは。





生後まもなくからの子育て、哺乳瓶でのミルク、
2〜3時間おきのオシッコとウンチ、ミルクの
お世話。

ワンコの洋服、ハーネス、リード作り。

一人でのワンコとの暮らし。

ワンコの病気、通院、老い、介護、介助、
旅立ち、スピリチュアルな経験、そして
ペットロス。

ワンコにおける大半を経験させてもらったよ。



想い出@その3。

  • 2017.05.11 Thursday
  • 02:24



小さいくせして負けん気で、嫌なことをされると
すぐ咬んでママによく叱られたよね。







モモコのお乳の免疫力が強かったんだね、
5日間しか飲んでないのに病気知らずで
元気に育ってくれた。

初めての病気は7歳の時の結膜炎、13歳で
膀胱炎と唾液腺炎、弁膜症のお薬を始めたのも
13歳からで、14歳では唾液腺炎からの
リンパ腺炎にもなったよね。







肥満細胞腫で大きな手術をしたのは13歳半。

生まれてから一度も一人きりになったことの
ないモモタを入院させるのは不安でした。

お仕事の関係とはいえ 退院までの5日間も
モモタに会いに行くことが出来ない自分が
情けなくて、モモタにはごめんねの気持ち
しかありませんでした。

でもモモタはそんなママの気持ちとは裏腹に
翌日には起き上がって ご飯もいっぱい食べて
2日目には立ち上がったんだってね。

3日目にはもう歩いたんだってね。
しかも痛み止めの点滴のチューブが絡むほど
お泊まりのお部屋( ケージ )でも院内でも元気
に動き回ってたんだってね。







お迎えに行った時はヒンヒン泣いてたのに
入院中は全く泣かなかったんだってね。







退院した日のお散歩で、あまりにも上手に
歩く姿に感動しました。







3本足で立ってご飯を食べた時も、







立ち上がった時も感動したし嬉しかった。







中腰でのオスワリしか出来なかったのに
3本足になってオスワリをするように
なったよね。







雪もヘッチャラだったよね。







車に飛び乗った時はさすがにビックリしたよ。







エピの喧嘩にも付き合ってくれたね。







エピにどんなことをされても
文句のひとつも言わなかったね。







3本足なのにエピに歩調を合わせてくれた。

強がりの甘えん坊だとばかり思ってたけど、
ママなんかよりモモタの方が何倍も強くて
逞しくて本当に優しい子だった。







16歳で腎不全になったけどフードとサプリ
だけで数値が正常値にまで下がってくれて
最後の最後まで腎不全で苦しむことはなくて、
エピの時と同じ苦労をママにはさせもしなか
ったね。







病院選びでは苦労したけど、病院に行くのが
モモタとの月イチでのドライブだったよね。
お弁当も持って行ったね。







病院の帰りにホームセンターに行くのが
いつものコースだったね。

モモタは気付いてた?
道に迷っても道が渋滞してても、モモタが
横に乗ってると どんな道でもスムーズに
目的地にまで行くことが出来たんだよ。


想い出@その2。

  • 2017.05.10 Wednesday
  • 07:58



モモタはエピをいつもイジメてたでしょ?
だからママのお母さんが撮ったこの写真を
見た時ビックリしたんだよ、遊んでた時も
あるんだってね。







エピはモモタのお父さんなのに↑こんなところや
こんなところにも追い込んだりしてたよね。

今のおウチに来てからは、部屋の四隅にまで
追い込んで、背中を向けて動けずにいるエピに
向かってワンワンいって、いつもママに叱られ
てたね。







ブラのいうことは何でも聞いてブラには
付いて歩いてたけど、負けん気ばかり強くて
自分が一番じゃないと嫌だったよね。







ブラが旅立ってからも喧嘩ばかりで
モモタとエピが仲良くなることなんて
ないと思ってました。







少しずつ、







少しずつ、







距離を縮めていって、







お互い なくてはならない存在になったよね。







自転車にも乗ったね。







電車にも乗ったね。







エピに痴呆症が始まってから常同障害、前庭疾患と
あった時も傍にいてエピを見守っていてくれたね。







大きな手術をして身体もまだ辛いだろうに
それでも嫌な顔ひとつしないでエピの傍に
いてくれたね。







最後の最後までエピについていてくれたね。



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