仕込み@まとめ。

  • 2017.07.14 Friday
  • 22:01


自分用覚え書き?
沢山仕込みすぎて訳が分からなくなったので
今年の仕込みをページにまとめました。

7月14日現在
塩らっきょう、らっきょうの味噌漬け、
梅干しは未完成です。

******************



【 らっきょう@甘酢 】
下漬け( 5月24日 )
本漬け( 5月26日 )
甘味追加( 6月21日 )
・甘味追加( 6月30日 )
・冷蔵庫へ移動( 7月5日、19日 )

※ 追加内容は5月30日に追記。


******************



【 塩らっきょう 】
漬け込み( 6月23日 )
漬け液2( 7月5日 )
・漬け直し( 7月19日 )

※ 漬け直しの内容は7月5日 に追記。


******************



【 らっきょう@味噌漬け 】
漬け込み( 6月26日 )
本みりん&純米黒酢追加( 7月4日 )
・ハチミツ追加( 7月12日 )

※ 追加内容は7月4日に追記。


******************



【 梅味噌 】
仕込み@実験1( 6月14日 )
仕込み@実験2( 6月16日 )
途中経過( 6月21日 )
・6月23日 実験1、2共に冷蔵庫に移動。

7月5日ほぼ完成。
実験1、2の感想は6月21日に追記。


******************



【 梅シロップ 】
仕込み( 6月16日 )
途中経過( 6月21日 )
試飲&米酢追加( 6月28日 )
・破棄( 7月3日 )

6月21日に感想を追記。


******************



【 カリカリ梅@その1 】
仕込み( 6月16日 )
ダシ投入( 6月21日 )
・6月23日 卵の殻( パック )を取る。
揉みシソ&砂糖追加( 6月28日 )
・甘味等追加( 7月5日 )
完成( 7月12日 )

※ 追加内容は6月28日に追記、
感想は7月12日に記載。


******************



【 カリカリ梅@実験 】
・仕込み( 6月21日 )
揉みシソ&砂糖、甘酢追加( 6月28日 )
・甘味等追加( 7月5日 )
完成( 7月12日 )

※ 追加内容は6月28日に追記、
感想は7月12日に記載。


******************



【 ハチミツ入り梅干し@紅南高梅 】
仕込み( 7月3日 )
・7月10日頃に冷蔵庫に移動。
・ハチミツとグリシン追加( 7月16日 )

※ 追加内容は7月3日に追記。

【 ハチミツ入り梅干し@南高梅 】
仕込み( 7月13日 )


******************



【 梅サワー 】
仕込み@南高梅( 6月28日 )
仕込み@紅南高梅( 7月3日 )
途中経過( 7月9日 )
南高梅サワー完成( 7月12日 )
・大びん@漬け込み中の試飲。( 7月19日 )

※ 感想は7月9日に追記。


******************



【 赤シソのシロップ 】
仕込み&完成 6月14日

※ ↑のページに感想を追記。


******************



【 プラムサワー 】
仕込み( 7月7日 )
途中経過( 7月9日 )
・冷蔵庫へ移動( 7月9日 )
・完成( 7月12日 )

※ 感想は7月9日に追記。


******************


2017年
らっきょう 7kg、梅 9kg

【 注意点 】
・エリスリトール(粉末)は低温にて結晶化する。
・ラカントS(液体)の量には要注意。(臭う)

エリスリトールとグリシンについて
エリスリトール( 三菱ケミカルフーズ(株) )
グリシン百科( 有機合成薬品工業(株) )
グリシンの睡眠効果は?


【 参考にした&参考になるサイト 】
『 昔ながらの*らっきょう漬け 』
らっきょうの塩漬け☆塩らっきょう
保存するらっきょう漬・・らっきょう漬3

カリカリ梅の作り方!〜卵のから編〜
カリカリ梅の作り方!〜応用編〜
カリカリ梅の漬け方!〜味付け編〜

カリカリ梅を作る
梅干しの作り方/漬け方
減塩梅干しの作り方(ジップロックで漬ける梅干し)
はちみつ入り梅干しの作り方
はちみつ入り梅干しの作り方は?
梅干しで減塩でカビは大丈夫?
梅干しの作り方 簡単な方法と土用干しのやり方
梅干しの漬け方 赤シソ漬けまで
梅干しの漬け方 天日干しから仕上げまで

手作り梅酒の秘訣『 梅の実の選び方 』
手作り梅酒は秘訣『 砂糖とアルコール 』
手作り梅酒の秘訣『 容器と保存について 』
手作り梅酒は秘訣『 梅を取り出すタイミング 』

 


初挑戦@梅干し。

  • 2017.07.13 Thursday
  • 23:54

シェアしても呆れられてしまうと思うから
密かにアップ。(笑)





『 南高梅 』としか書いてなかったけど
この感じはもしかしたら紅南高梅かも。







本当は大きいサイズが欲しかったけど
私が買う30分前に買われてしまい。。

在庫はもうゼロなんで仕方なく↑の
小さいサイズ( Sかな )。







はちみつ入り梅干しの作り方
はちみつ入り梅干しの作り方は?

↑のサイトを参考にさせていただきました。


・南高梅 780g
・粗塩 78g( 梅の重量の10% )
・ハチミツ 78g( 梅の重量の10% )
・リカー 100cc


ハチミツを数回に分けて入れる予定を忘れ
ドバドバッと全部入れちゃいました。

ハチミツを入れてる途中で計りがエラーに
なっちゃったんで78g入ってないかも。。

全部をビニール袋に入れてモミモミ。
重しを乗せて冷暗所へ。( 重しは梅の重量の倍 )

重しをするのは梅酢を早く上がらせるためと
梅が常に梅酢に浸かった状態にしておくため。
完全に梅酢が上がれば重しは必要なし。
( カビ防止&カビ対策 )







【 7月15日( 仕込んで2日目 ) 】
ビニール袋の中に溜まった空気を抜いたら
梅が完全に梅酢に浸かった状態になったのと、
梅に柔らかさを感じたので重しを軽くしました。
( 梅の重量の半分くらい )


揉みシソを入れない梅干しを作るので
毎日様子を見ながら このまま約1ヶ月。
1ヶ月寝かせることによって旨味を持った
まろやかな梅干しが出来るのだそうです。


カビを防ぐために初めから冷蔵庫で仕込む、
梅酢が上がってから土用干しまで冷蔵庫で
寝かせる方法などやり方多数。

私の場合は仕込みの日が7月13日と遅く
気温も32°C〜34°Cと高温、しかも
干すのは8月になるので様子を見ながら
冷蔵庫( 野菜室 )に移動させようと思います。


梅を干すから梅干し。
通常は梅雨明けの土用の頃( 土用干し )〜8月上旬
頃までに干すらしいのですが、天候やタイミング
によって難しい場合は9月になってからでも
大丈夫だそうです。



↓こちらのサイトも参考になります。
梅干しで減塩でカビは大丈夫?
梅干しの作り方 簡単な方法と土用干しのやり方
梅干しの漬け方 赤シソ漬けまで
梅干しの漬け方 天日干しから仕上げまで

カリカリ梅@完成。

  • 2017.07.12 Wednesday
  • 23:56



こちらは最初に仕込んだ群馬県産の白加賀。
仕込んでから26日、赤シソを入れてから
ちょうど二週間、中まで真っ赤に染まりました。







こちらは6月28日に仕込んだ越生の青梅。
最初に仕込んでから21日、赤シソを入れてから
19日、こちらも中まで真っ赤に染まりました。






種類や大きさ、収穫、仕込みのタイミング等
梅によると思うのだけど、白加賀の梅は皮が
薄くてカリッカリの仕上り。

越生の梅もカリカリだけど白加賀に比べると
皮が若干厚めに思う。

ちょっと不思議なのは白加賀の梅の方が
酸味があること。

もう少し甘味を加えるか悩んだのだけど
お弁当に入れるのが目的なんでこれで完成。


赤梅酢( 残った汁 )は翌年の梅干し作りに
使用したりお料理に使えるとか。
使うか分からないけど一応取っておこう。

赤シソは乾燥→粉末にすると“ゆかり”に
なるのだけど食べないからポイ。(笑)








こちらは6月28日に仕込んだ越生の青梅
甘酢バージョン。

ダシ類を取り除いて一週間、ダシの香りが
微香になってました。。

もう一度ダシを入れるか悩んだのだけど
まあこれでヨシとして完成。







使うかも知れないんで甘酢も取っておこう。


赤シソも甘酢の梅も切れ目を入れたけど
シワが寄ったのもありました。
でも、シワあり梅も柔らかめの梅も
カリカリしてる不思議。


よしず。

  • 2017.07.12 Wednesday
  • 17:29



いい加減どうにかしないとと思ってた
ボロボロ&スカスカなわが家のよしず。







カインズのよしずの作りがイマイチなんで、
仕事帰りに足を延ばしてセキチューまで。


私の車( 軽@LIFE )の場合↑このサイズだと
1本までしか積めないのだけど、そこを無理に
押し込んで2本買ってます。
( 車に小さい傷が付くので要注意!! )

今年は何かと便利そうなシェードにしようか
相当悩んだのだけど、日よけに加えて風通しが
良く、強風にも強いよしずに落ち着きました。








うん、やっぱりしっかりしてる〜。







見た目も良くなりました。(笑)







部屋の中から見た感じ。







前回取り替えたのは ↑3年前 だって。
そりゃあボロボロにもなるわね。

あの時はエピがお手伝いしてくれたんだよね。
今年はママ一人だったけど、エピもモモタも
傍でお手伝いしてくれてたかな?ありがとね。


川越散策。

  • 2017.07.10 Monday
  • 22:00



極近くに観光名所があったとしても
興味がないと行かないのが観光名所。

近くて行かない街
車で通過するだけの街
渋滞にイライラする街

それが川越。







そんな川越を散策して来たよ。(笑)
しかも気温30°C超え〜。







平日だったからか月曜日だったからか
閉まってるお店が多かったのが残念。

とはいえ川越散策としたわりにお寺に行く
わけでなくお店回りをするわけでもなく、
おしゃべりしながら川越を歩くだけという
女二人。(笑)

いやいや、本当の最大の目的は。。







一緒に写真を撮ると願いの叶うと言われてる
プリアちゃんに会うこと〜。

お店で食事をするかハチミツを買うと
プリアちゃんと撮影が出来ますよ♪♪







リードを離すとスタスタと歩いて撮影場所へ、
撮影が終わるとまた定位置に戻って来るんです。







モモタと同じ17歳( ハスキーMix )。
さすがにシニアなんで歩き方はゆっくりだけど
病気もせず、しかも毎日何Kmもお散歩してる
んですって♪♪ 長生きしてね♪♪







願い事のある女がプリアちゃんと写真を撮り、
願い事はないけどハチミツが欲しかった女が
ハチミツを買った。

理にかなってる。(笑)


ちなみに私はハチミツ〜。
後まで引くような甘ったるさがなくて
サッパリウマウマ♪♪







こちらは 醤遊王国 川越 時の鐘店







醤油しぼり体験が出来る大きな桶も。







おなめと味噌はカップでも買えます。

【 おなめ 】
使われている材料が多少違うかもだけど、
なめ味噌や金山寺味噌のようなもの。

『 箸をなめるほど美味しい 』ことから
おなめと呼ばれるようになったのだとか。







量り売りではなくカップ売りです!!
それにしてもねぇ〜。(笑)







川越で醤油と言ったら 金笛醤油 なのだけど
↑これにつられた女二人。

醤油のソフトクリーム。

指の先にあるキーホルダーの正体は
いまだ分からず。聞いてもいない。(笑)







試飲&試食(?)して私が買ったのは↑。
しぼりたて生醤油と甘口のおなめ。


生醤油は非加熱で無ろ過。
乳酸菌と酵母が生きてるので開封の有無に
関わらず冷蔵庫での保管が絶対。

味、風味良くいただくための賞味期限は
瓶のボトルで開封後1ヵ月!!
まさに生きてる醤油♪♪


エピとモモタが長らく通っていた病院に行く道に
確か醤油屋さんがあったような??
と思って調べてみたら 醤遊王国 本店 でした。
ウチから車で10分。(笑)



カイトママの願いが叶いますように♪♪
楽しい時間をありがとね♪♪

サワー@経過。

  • 2017.07.09 Sunday
  • 10:24



6月28日 に仕込んだ梅サワー。
梅の萎み具合いは70%くらい?







美味しそうな琥珀色になって来てます♪♪







同じ日に仕込んだのにビニール袋の方は
もう完成?? 既に梅がシワシワ〜。







こちらは若干薄い琥珀色。







こちらは 7月3日 に仕込んだ紅南高梅のサワー。







こちらも米酢で仕込んだけどピンクの色が
出て来て嬉しい〜♪♪







こちらは 一昨日 仕込んだプラムサワー。
黒酢で仕込んだ&まだ2日目なのに
こんなにもう真っ赤〜。



【 7月12日 追記 】



こちらはビニール袋で仕込んだ梅サワー。
梅が香って美味しいには美味しいのだけど
“ ザ・お酢 ”な感じは仕方ないのかな。

もっと熟成させれば和らぐのか、はたまた
甘酢のように火にかけて酢のカドを取って
から仕込めば違うのか。。

来年の課題が出来た。(笑)







こちらはプラムサワー。
梅サワーより“ ザ・お酢 ”、プラムの香りは
超微香。(笑)


↑の2つだけで消費がやっとだと思うんで
沢山仕込んだ方はそのまま放置になる予感。



【 7月19日 追記 】
瓶で仕込んだ南高梅と紅南高梅の試飲。

《 南高梅サワー 》
仕込んで21日、経過の報告( このページ )
からちょうど10日、梅はシワシワになり
全ての梅が瓶の底に沈みました。

ビニール袋で仕込んだサワーより氷砂糖が
少ないにも関わらずビニール袋のものより
味も香りもまろやかで、こちらの方が断然
ウマウマ。


《 紅南高梅サワー 》
仕込んで16日、ここ数日でようやく
梅にシワが寄り始め、全ての梅が上部に
浮いているわけでなく少しずつ少しずつ
沈んで行ってる感じ。

液の色は可愛い薄ピンク。
飲み始めの一瞬は酢のツンとした感じが
あるものの飲んでみたら激ウマ。

仕込んでからまだ16日しか経ってない
というのに既にまろやかになってました。



今日の試飲から、12日に完成とした
ビニール袋のサワーとプラムサワーは
漬け込み時間が足りなかったのでは?と。

今日のふたつは1ヶ月、2ヶ月、半年と
味を見つつ観察したいと思います。



プラム@サワー。

  • 2017.07.07 Friday
  • 22:48



食べきれないよね。。







・プラム 500g
・氷砂糖 190g
・純玄米黒酢 400g

氷砂糖と黒酢の量が中途半端なのは
これしか残ってなかったから。(笑)


残りのプラム( 約500g )は取り合えず
冷凍したけどサワーにするか何にするか。

懲りない私。。(笑)



コンタクト@遠近。

  • 2017.07.07 Friday
  • 21:39



メニコンのモニターキャンペーンに当選したので
近場のエースコンタクトに行って来ました。

たぶんこれ誰でも当選すると思うし キャンペーン
でなくてもコンタクトを取り扱う眼科に行けば
無料でお試しが出来るのたけど なに気に応募
しちゃったし。。

今までのコンタクト( 度数 )が合わなくなって
来たからせっかくだし。。







コンタクトは何年もネットで買ってたから
眼科に行くのも久々〜。

まず初めに遠近両用を試したら良かったので
昨日から遠近デビュー。( 〃▽〃)

既に老眼鏡( 100均 )のにはお世話には
なってるけど。。

ちなみに裸眼は0.03でした。







ケアグッズ頂きました。



【 私的な感想 】

老眼鏡のように思いきり近くがハッキリ見える
というわけではないけど今までよりも10cm
くらいは近づけて見えるようになったかな。
遠くに関しては今まで通りの見え方。

ただハッキリ言えるのは、今までは全体的に
ボヤけて見えていたのがクリアになった感じ。

どちらが良いかと言われれば遠近だけど
衝撃的な感動はないかな。


眼科の先生が言うに、遠近両用に関して、
それぞれのメーカーが頑張ってるところ
なんだとか。

普通のコンタクトが80〜90%の出来に
対して遠近両用はまだ70%くらいらしい。

これは普通のコンタクトでもそうだけど
一番良いのはコンタクトと老眼鏡の併用、
遠くを見る度数にコンタクトを合わせて
近くを見る時は老眼鏡といったように。

私のように遠近両用オンリーにしたい人は
“ どこまで妥協出来るか ” と。


まぁ言葉で説明しても分からないと思うんで、
気になる人は無料お試しのある眼科に行って
試してみるのが一番だと思います。
( ちなみに初診料込みで1010円でした。)



微妙。

  • 2017.07.05 Wednesday
  • 23:42



飲料のパッケージなんてあまり見ないのだけど
今日はたまたま飲んだ後に見てみた。


チアシードドリンク@パッションフルーツ
保存料不使用
合成着色料不使用
合成甘味料不使用


ふむふむ
身体に良さげだね。







ん??
無果汁??香料使用??







確かに合成のものは使われてないけど・・・。

塩らっきょう@漬け液2。

  • 2017.07.05 Wednesday
  • 12:51



6月23日にからちょうど12日目。

漬け込み翌日くらいからプクプク発酵し始め、
漬け液が白濁して来たのは4〜5日目から。

毎日ガス抜きはしていたけれど、蓋を開けた
時に“プシュー!!”と勢いづいたのは1週間
経ったあたりから。

ガスの勢いと一緒になって漬け液も噴射される
ので蓋を開ける場所は流し台で。


発酵に関しては↓のサイトに詳しく書いて
あります。( ちょっと難しいけど。)
保存するらっきょう漬・・らっきょう漬3

今後冷蔵庫で漬け込み&保管するのは
この発酵を止めておくためです。







塩のことまで考えずに家にあった粗塩( 天塩 )
漬け液1に使ったけど、せっかくならばと
3種類で塩味比べ。


こちらはアルペンザルツ。
アルペンザルツには防湿( サラサラさせる )
ために炭酸マグネシウムが使われてるので
水に溶かしても透明にならないとか。
白濁してるのは炭酸マグネシウムのせい
らしいです。







こちらは私の好きなピンクソルト。
でも、いつも買ってるものじゃないから
どうかな。。







こちらは粗塩( 天塩 )

本当は岩塩( アルペンザルツとピンクソルト )
だけで仕込む予定だったのだけど、それぞれを
味見してみたら粗塩での漬け液が一番マイルド
だったように感じたので味見仲間に。

この先は冷蔵庫( 野菜室 )での保管なのだけど、
野菜室が満員御礼なのに加えニオイ漏れが
一番怖いのでビニール袋での漬け込み&保管
に変更しました。( 更にタッパに入れます。)

唐辛子も入れました。



【 7月19日 追記 】
私より先に完成した同じレシピで作ったお友達
曰く『 しょっぱい 』らしく 塩分濃度を下げて
漬け直しをしたとか。

塩らっきょう好きのお友達の言うことだから
間違いない!!だろうということで(?)私も
マネして漬け直し。(笑)

《 アルペンザルツ 》
・水 300cc
・アルペンザルツ 9g( 塩分濃度3% )

《 ピンクソルト 》
・水 285cc
・玄米黒酢 15cc
・ピンクソルト 15g( 塩分濃度5% )

《 粗塩 》
・水 200cc
・玄米黒酢 50cc
・粗塩 10g( 塩分濃度3%ちょい )


お酢を入れたレシピを発見したものの
手持ちのお酢が少量だったので少しだけ
加えてみました。

塩分濃度に関しては当初のレシピが7%
だったのでそれより低めにしただけ。

とは言ってもビニール袋の漬け液を捨て、
そこへ<新たに作った漬け液を入れただけ
なんで、らっきょうに染み込んでる塩分を
考えると実際の塩分濃度はもう少し上かも?

塩分濃度を下げたこともそうだけど、
お酢を加えたから出来上がりがドキドキ。

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