体重の記録@モモタ。

  • 2014.02.15 Saturday
  • 21:04


モモタの体重の記録です。
(病院で測定したもののみ記載しています)


▲2012年
5月 3.92kg
12月 4kg

▲2013年
1月 測定無し
2月 3.8kg
3月 3.58kg
4月 3.46kg
5月 3.46kg
6月 3.42kg
7月 測定なし
8月 3.50kg
9月 測定なし
10月 測定なし
11月 測定なし
12月16日 3kg

▲2014年
1月6日 3.48kg
1月15日 3.55kg(断脚手術当日)
1月19日 3.2kg(退院日)
1月23日 3.4kg(退院後初の診察)
2月1日 3.04kg
2月15日 2.8kg
2月17日 2.88kg
2月21日 2.86kg
3月5日 2.68kg
3月19日 3.08kg
3月26日 3.04kg
4月16日 3kg
5月14日 3.2kg(午前中に食事、午後に受診)
6月11日 3.24kg(食事抜き、午後に受診)
7月10日 3.28kg
8月13日 3.18kg

9月10日 3.2kg
10月 測定なし
11月12日 3.3kg
12月25日 3.24kg

▲2015年
1月14日 2.96kg
2月15日 2.96kg  
3月1日 3.06kg
3月12日 3.16kg
3月26日 3.01kg
4月11日 3.16kg
5月4日 3.25kg
5月13日 3.32kg
5月27日 3.4kg
6月10日 3.36kg
7月15日 3.46kg

8月18日 3.32kg
9月14日 3.26kg
10月11日 3.28kg 

11月12日 3.3kg  
12月14日 3.25kg
 
▲2016年
1月13日 3.02kg
2月10日 3.10kg
3月15日 3.20kg
4月9日 3.05kg
4月13日 2.95kg
4月17日 3.08kg(正午近くに食事、夕方に受診)
5月16日 3.10kg
6月22日 3.40kg
7月20日 3.40kg
8月24日 3.20kg
9月21日 3.10kg
10月12日 3.14kg
10月17日 3.02kg
11月22日 2.94kg
12月16日 2.96kg

 

▲2017年
1月12日 2.98kg
1月18日 3.06kg
2月7日 2.84kg
2月13日 2.8kg(午前中に食事、午前中に受診)
3月15日 2.55kg
3月22日 2.54kg

体重の記録@エピ。

  • 2014.02.15 Saturday
  • 21:01

エピの体重の記録です。
(病院で測定したもののみ記載しています)


▲2011年5月 4.86kg
▲2012年12月 4.4kg

▲2013年
1月 聞き忘れ
2月 4.3kg
3月 4.3kg
4月 4.2kg
5月 測定なし
6月 測定なし
7月 測定なし
8月 3.96kg
9月 測定なし
10月5日 3.8kg(仕草開始時期)
11月2日 3.26kg
11月9日 3.24kg
11月17日 3.2kg
ふ 11月25日 3.28kg
12月16日 3.3kg

▲2014年
1月15日 3.4kg
2月1日 3.34kg
2月15日 3.22kg
3月19日 3.34kg
4月16日 3.3kg
5月14日 3.26kg(午前中に食事、午後に受診)
6月11日 3.28kg(食事抜き、午後に受診)
7月10日 3.3kg
8月13日 3.4kg(前庭疾患発症)
9月10日 3.2kg
10月 測定なし
11月12日 3.1kg
12月25日 3.08kg

▲2015年
1月14日 2.94kg
2月15日 2.92kg
3月12日 2.96kg
4月11日 2.9kg 
4月22日 2.82kg
5月13日 3kg
5月27日 3.04kg
6月10日 2.98kg
7月15日 3.06kg
8月18日 3.22kg
9月14日 3.26kg
9月30日 3.20kg
10月4日 3.1kg (食事後)
10月7日 3.1kg (食事後) 
10月11日 2.9kg (食事後)

 

その他@モモタ。

  • 2014.02.04 Tuesday
  • 23:59

【その他】

【ホルモン検査】

※貧血と甲状腺の関係を調べるため検査をしました。
(数値が高い場合は手術が出来ないため)

▲T-4(総サイロキシン)
《正常値 0.75〜2.5μg/dl》

・2.59(2014年1月)


【凝固系検査】

※こちらは手術をするにあたり検査をしました。
日付は2014年1月(断脚手術当日)です。

▲PT(プロトロンビン時間、秒)(血液凝固 外因系)
《正常値 6-8》

・5.9

▲APTT(活性化部分トロンポプラスチン時間、秒)
(血液凝固 内因系)《正常値 14-19》

・11.9


▲FIB(フィブリノーゲン)(血液凝固、炎症)
《正常値 200-400mg/dl》

・507.3

生化学検査@モモタ。

  • 2014.02.04 Tuesday
  • 23:59


【血液生化学検査】

▲ALT(トランスアミナーゼ)
《正常値 17〜78U/l》

・158(2013年2月)
・100(3月)
・97(4月)
・83(6月)
・63(8月)
・93(12月)
・392(2014年1月)(断脚手術当日)
・207(2月15日)(唾液腺&リンパ腺炎)
・156(3月19日)
・174(12月25日)
・192(2015年4月)
・285(7月15日)

・104(8月18日)
・120(2016年1月)
・91(3月15日)
・151(4月13日)
・315(5月16日)
・207(6月22日)
・160(7月20日)
・237(8月24日)
・117(9月21日)
・194(10月17日)
・148(11月22日)
・269(12月16日)
・147(2017年1月12日)
・373(2月7日)
・145(3月15日)
 

▲AST(トランスアミナーゼ)
《正常値 17〜44U/l》

・29(2013年2月)
・32(3月)
・26(4月)
・23(6月)
・22(8月)
・29(12月)
・68(2014年1月)(断脚手術当日)
・50(2月15日)(唾液腺&リンパ腺炎)
・32(3月19日)
・36(12月25日)
・35(2015年4月)
・53(7月15日)
・28(8月18日)
・29(2016年4月13日)
・52(5月16日)
・44(6月22日)
・34(7月20日)
・38(8月24日)
・28(9月21日)
・35(10月17日)
・31(11月22日)
・35(12月16日)
・45(2017年2月7日)
・33(3月15日)


▲ALP(アルカリフォスファターゼ)
《正常値 47〜254U/l》

・738(2013年2月)
・429(3月)
・384(4月)
・484(6月)
・420(8月)
・376(12月)
・595(2014年1月)(断脚手術当日)
・969(2月15日)(唾液腺&リンパ腺炎)
・623(3月19日)
・338(12月25日)
・325(2015年4月)
・287(7月15日)
・242(8月18日)
・315(2016年1月)
・649(3月15日)
・483(4月13日)
・705(5月16日)
・387(6月22日)
・430(7月20日)
・810(8月24日)
・604(9月21日)
・741(10月17日)
・710(11月22日)
・1156(12月16日)
・978(2017年1月12日)
・3500※測定不能(2月7日)
・1570(3月15日)

 


▲BUN(尿素窒素)
《正常値 9.2〜29.2mg/dl》

・13.5(2013年2月)
・12.5(12月)
・25.9(2014年1月)(断脚手術当日)
・20.0(2月15日)(唾液腺&リンパ腺炎)
・15.3(2月21日)
・21.8(3月19日)
・24.9(12月25日)

・55.2(2016年1月)
・34.4(3月15日)
・41.9(4月13日)
・23.7(5月16日)
・30.3(6月22日)
・31.3(7月20日)
・19.4(8月24日)
・20.2(9月21日)
・25.4(10月17日)
・31.2(11月22日)
・26.7(12月16日)
・23.4(2017年1月12日)
・34.3(2月7日)
・52.0(3月15日)


▲Cre(クレアチニン)
《正常値 0.4〜1.4mg/dl》

・0.4(2013年2月)
・0.5(12月)
・0.5(2014年1月)(断脚手術当日)
・0.8(2月15日)(唾液腺&リンパ腺炎)
・0.5(2月21日)
・0.7(3月19日)
・0.6(12月25日)
・1.0(2016年1月)
・0.8(3月15日)
・1.1(4月13日)
・1.8(5月16日)
・1.0(6月22日)
・1.4(7月20日)
・0.6(8月24日)
・0.7(9月21日)
・0.7(10月17日)
・0.8(11月22日)
・0.8(12月16日)
・0.7(2017年1月12日)
・0.7(2月7日)
・0.8(3月15日)


▲iP(リン)
《正常値 1.9〜5.0mg/dl》

・3.7(2013年2月)
・3.8(2014年1月)(断脚手術当日)
・4.6(12月25日)
・5.9(2016年1月)
・7.3(3月15日)
・7.8(4月13日)
・5.1(5月16日)
・5.2(6月22日)
・4.8(7月20日)
・4.4(8月24日)
・5.9(9月21日)
・5.9(10月17日)
・8.0(11月22日)
・8.0(12月16日)


▲Ca(カルシウム)
《正常値 9.3〜12.1mg/dl》

・10.3(2013年2月)
・11.0(2014年1月)(断脚手術当日)
・10.6(12月25日)
・10.6(2016年1月)
・12.1(3月15日)
・12.4(補正値 13.3)(4月13日)
・10.9(5月16日)
・11.0(6月22日)
・11.5(7月20日)
・10.2(8月24日)
・10.6(9月21日)
・11.1(10月17日)
・11.4(11月22日)


▲Na(ナトリウム)
《正常値 141〜152mEq/l》

・146(2013年2月)
・147(2014年1月)(断脚手術当日)
・144(12月25日)
・147(2016年1月)
・143(3月15日)
・149(4月13日)
・144(5月16日)
・147(6月22日)
・143(7月20日)
・140(8月24日)
・143(9月21日)
・140(10月17日)
・139(11月22日)
・139(2017年1月12日)
・138(2月7日)


▲K(カリウム)
《正常値 3.8〜5.0mEq/l》

・4.5(2013年2月)
・4.1(2014年1月)(断脚手術当日)
・4.5(12月25日)
・4.4(2016年1月)
・4.4(3月15日)
・4.5(4月13日)
・4.5(5月16日)
・5.1(6月22日)
・4.4(7月20日)
・4.5(8月24日)
・4.7(9月21日)
・4.8(10月17日)
・4.8(11月22日)
・4.9(2017年1月12日)
・4.9(2月7日)

 

 

▲Cl(クロール)
《正常値 102〜120mEq/l》

・113(2013年2月)
・115(2014年1月)(断脚手術当日)
・106(12月25日)
・123(2016年4月13日)
・112(5月16日)
・110(6月22日)
・110(7月20日)
・108(8月24日)
・112(9月21日)
・103(10月17日)
・104(11月22日)
・115(2017年1月12日)
・103(2月7日)

 


▲ALB(アルブミン)
《正常値 2.6〜4.0g/dl》

・2.9(2013年2月)
・2.9(3月)
・2.8(4月)
・2.8(6月)
・2.6(8月)
・3.1(2014年1月)(断脚手術当日)
・3.1(12月25日)
・3.5(2016年1月)
・3.2(3月15日)
・2.6(4月13日)
・2.8(5月16日)

・3.2(7月20日)
・3.4(10月17日)
・3.3(2017年1月12日)
・2.7(2月7日)
・3.4(3月15日)


▲TP(総蛋白)
《正常値 5.0〜7.2g/dl》

・8.1(2013年2月)
・8.2(3月)
・8.1(4月)
・7.9(6月)
・7.9(8月)
・8.2(2014年1月)(断脚手術当日)
・6.0(12月25日)
・6.8(2016年1月)
・7.0(3月15日)
・6.4(4月13日)
・7.4(11月22日)
・6.0(2017年1月)


▲T-Bil(総ビリルビン)
《正常値 0.1〜0.5mg/dl》

・0.2(2013年2月)
・0.1(2014年1月)(断脚手術当日)
・0.2(12月25日)
・0.2(2016年4月13日)
・0.1(2017年1月)


▲T-cho(総コレステロール)
《正常値 111〜312mg/dl》

・210(2013年2月)
・184(2014年1月)(断脚手術当日)
・174(12月25日)
・269(2016年1月)
・313(4月13日)
・238(2017年1月)


▲TG(中性脂肪)
《正常値 30〜133mg/dl》

・54(2013年2月)
・27(2014年1月)(断脚手術当日)
・35(12月25日)
・44(2016年4月13日)


▲GLU(血糖値)
《正常値 75〜128mg/dl》

・117(2013年2月)
・106(2014年1月)(断脚手術当日)
・108(12月25日)
・122(2016年1月)
・115(3月15日)
・103(4月13日)
・129(11月22日)
・140(2017年1月12日)
・118(2月7日)


▲NH3(アンモニア)
《正常値 16〜75mg/dl》

・111(2016年4月13日)
・34(2017年2月7日)

 

 

▲GGT(γ-グルタミル トランスペプチターゼ)
《正常値 5〜14U/l》

 

・46(2017年2月7日)

・22(3月15日)

 


▲V-LIP-P(リバーゼ)
《正常値 10〜160U/l》

 

・73(2017年2月7日)

 


▲CPK(クレアチンホスホキナーゼ)
《正常値 49〜166U/l》

 

 

 

 

 

 

血球検査@モモタ。

  • 2014.02.04 Tuesday
  • 23:59


【血球計算検査】

▲Plt(血小板数)
《正常値 20〜50μl》

・77.6(2013年2月)
・83.1(3月)
・88.2(4月)
・80.7(6月)
・81.4(8月)
・78.5(12月)
・94.9(2014年1月)(断脚手術当日)
・57.9(2月15日)(唾液腺&リンパ腺炎)
・90.6(2月21日)
・76.5(3月19日)
・70.8(12月25日)

・80.9(2016年1月)
・88.9(4月13日)
・122(11月22日)
・83.7(2017年1月)
・94.0(2月7日)
・106(3月15日)
・102(3月22日)

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▲WBC(白血球数)
《正常値 6,000〜17,000/μl》

・12,200(2013年2月)
・14,000(3月)
・18,200(4月)
・17,100(6月)
・13,500(8月)
・16,600(12月)
・18,700(2014年1月)(断脚手術当日)
・35,900(2月15日)(唾液腺&リンパ腺炎)
・19,900(2月21日)
・11,700(3月19日)
・12,500(12月25日)
・14,500(2016年1月)
・14,300(4月13日)
・18,600(11月22日)
・6,700(2017年1月)
・12,200(2月7日)
・31,900(3月15日)
・35,600(3月22日)


=白血球の分類=

▲Seg(分葉核好中球)
《正常値 3,000〜11,500(60〜77%)》

・7,442(61%)(2013年2月)
・7,700(55%)(3月)
・13,832(76%)(4月)
・10,773(63%)(6月)
・6,750(50%)(8月)
・11,288(68%)(12月)
・12,903(69%)(2014年1月)(断脚手術当日)
・28,971(80.7%)(2月15日)(唾液腺&リンパ腺炎)
・15,124(76%)(2月21日)
・8,190(70%)(3月19日)
・8,250(66%)(12月25日)
・9,787(2016年1月)
・12,012(4月13日)


▲Lym(リンパ球)
《正常値 1,000〜4,800(12〜30%)》

・3,660(30%)(2013年2月)
・3,080(22%)(3月)
・2,366(13%)(4月)
・2,223(13%)(6月)
・3,645(27%)(8月)
・2,822(17%)(12月)
・2,618(14%)(2014年1月)(断脚手術当日)
・2,046(5.7%)(2月15日)(唾液腺&リンパ腺炎)
・1,791(9%)(2月21日)
・2,457(21%)(3月19日)
・1,750(14%)(12月25日)
・2,247(2016年1月)
・1,144(4月13日)


▲Mon(単球)
《正常値 150〜1,350(2〜10%)》

・732(6%)(2013年2月)
・2,240(16%)(3月)
・2,002(11%)(4月)
・2,223(13%)(6月)
・2,430(18%)(8月)
・2,158(13%)(12月)
・2,805(15%)(2014年1月)(断脚手術当日)
・3,949(11%)(2月15日)(唾液腺&リンパ腺炎)
・2,388(12%)(2月21日)
・819(7%)(3月19日)
・1,375(11%)(12月25日)
・1,595(2016年1月)
・715(4月13日)


▲Eos(好酸球)
《正常値 100〜1,250(2〜10%)》

・366(3%)(2013年2月)
・980(7%)(3月)
・0(0%)(4月)←記入ミスの疑い
・513(3%)(6月)
・540(4%)(8月)
・332(2%)(12月)
・374(2%)(2014年1月)(断脚手術当日)
・0(0%)(2月15)←記入ミスの疑い(唾液腺&リンパ腺炎)
・597(3%)(2月21日)
・234(2%)(3月19日)
・1,125(9%)(12月25日)
・870(2016年1月)
・715(4月13日)


▲Meta(後骨髄球)
《正常値 0(0%)》

今までの検査 全て0(0%)


▲Band(桿状核好中球)
《正常値 0〜300(0〜3%》

下記以外 今までの検査 全て0(0%)

・969(2014年2月15日)(唾液腺&リンパ腺炎)


▲Baso(好塩基球)
《正常値 まれ》

今までの検査 全て0(0%)


−−−−−−−−−−−

▲RBC(赤血球数)
《正常値 550〜850μl》

・462(2013年2月)
・478(3月)
・478(4月)
・529(6月)
・458(8月)
・486(12月)
・493(2014年1月)(断脚手術当日)
・560(2月15日)(唾液腺&リンパ腺炎)
・521(2月21日)
・545(3月19日)
・479(2016年1月)
・476(4月13日)
・502(11月22日)
・456(2017年1月)
・515(2月7日)
・437(3月15日)
・436(3月22日)


=赤血球の分類=

▲Hb(ヘモグロビン)
《正常値 12〜18g/dl》

・11.8(2013年2月)
・11.9(3月)
・12.2(4月)
・13.6(6月)
・11.8(8月)
・12.2(12月)
・12.5(2014年1月)(断脚手術当日)
・13.6(2月15日)(唾液腺&リンパ腺炎)
・13.2(2月21日)
・13.0(3月19日)
・12.5(4月13日)
・12.0(11月22日)
・5.9(2017年1月)
・12.8(2月7日)
・11.3(3月15日)
・11.1(3月22日)


▲Ht(ヘマトクリット値)
《正常値 37〜55%》

・33.8(2013年2月)
・34.5(3月)
・34.0(4月)
・37.3(6月)
・32.3(8月)
・36.2(12月)
・37.3(2014年1月)(断脚手術当日)
・43.0(2月15日)(唾液腺&リンパ腺炎)
・39.6(2月21日)
・40.6(3月19日)
・35.8(2016年1月)
・40.0(3月15日)
・36.6(4月13日)
・37.5(11月22日)
※新たな病院(S)ではPCVとして表記。
・33.6(2017年1月)
※新たな病院(O)ではHCTとして表記。
・36.6(2月7日)
・32.6(3月15日)
・32.4(3月22日)


▲MCV(平均赤血球容積)
《正常値 60〜77fl》

・73.2(2013年2月)
・72.2(3月)
・71.4(4月)
・70.5(6月)
・71.5(8月)
・74.5(12月)
・75.7(2014年1月)(断脚手術当日)
・76.8(2月15日)(唾液腺&リンパ腺炎)
・76.0(2月21日)
・74.5(3月19日)
・76.9(2016年4月13日)
・74.7(11月22日)
・73.7(2017年1月)
・71.1(2月7日)
・74.6(3月15日)
・74.3(3月22日)


▲MCHC(平均赤血球ヘモグロビン濃度)
《正常値 32〜36g/dl》

・34.9(2013年2月)
・34.5(3月)
・35.9(4月)
・36.5(6月)
・36.5(8月)
・33.7(12月)
・33.5(2014年1月)(断脚手術当日)
・31.6(2月15日)(唾液腺&リンパ腺炎)
・33.3(2月21日)
・33.5(3月19日)
・34.2(2016年4月13日)
・32.0(11月22日)
・17.6(2017年1月)
・35.0(2月7日)
・34.7(3月15日)
・34.3(3月22日)


▲MCH(平均赤血球ヘモグロビン量)
《正常値 19〜24qg》

・25.1(2013年12月)
・25.4(2014年1月)(断脚手術当日)
・24.3(2月15日)(唾液腺&リンパ腺炎)
・25.3(2月21日)
・25.0(3月19日)
・26.3(2016年4月13日)
・23.9(11月22日)
・24.9(2017年2月7日)
・25.9(3月15日)
・25.5(3月22日)


 

血球検査@エピ。

  • 2014.02.04 Tuesday
  • 20:41

【血球計算検査】

▲Plt(血小板数)
《正常値 20〜50μl》

・53.8(2012年12月)
・61.6(2013年10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・73.7(11月)(リリカ開始)
・83.0(12月)
・71.9(2014年4月)
・80.8(2015年9月30日)


−−−−−−−−−−−

▲WBC(白血球数)
《正常値 6,000〜17,000/μl》

・14,700(2012年12月)
・17,300(2013年10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・15,600(11月)(リリカ開始)
・12,700(12月)
・12,000(2014年4月)
・19,000(2015年9月30日)


=白血球の分類=

▲Seg(分葉核好中球)
《正常値 3,000〜11,500(60〜77%)》

・8,526(58%)(2012年12月)
・11,937(69%)(2013年10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・9,828(63%)(11月)(リリカ開始)
・6,604(52%)(12月)
・6,000(50%)(2014年4月)
・11,970(63%)(2015年9月30日)


▲Lym(リンパ球)
《正常値 1,000〜4,800(12〜30%)》

・3,087(58%)(2012年12月)
・2,076(12%)(2013年10月)(仕草が始まる)

・2,028(13%)(11月)(リリカ開始)
・2,667(21%)(12月)
・3600(30%)(2014年4月)
・4,180(22%)(2015年9月30日)


▲Mon(単球)
《正常値 150〜1,350(2〜10%)》

・1,617(21%)(2012年12月)
・3,114(18%)(2013年10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・3,432(22%)(11月)(リリカ開始)
・2,667(12月)
・1,800(2014年4月)
・2,470(2015年9月30日)

▲Eos(好酸球)
《正常値 100〜1,250(2〜10%)》

・1,470(10%)(2012年12月)
・173(1%)(2013年10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・321(2%)(11月)(リリカ開始)
・762(6%)(12月)
・600(5%)(2014年4月)
・190(1%)(2015年9月30日)


▲Meta(後骨髄球)
《正常値 0(0%)》

6回の検査ともに0(0%)


▲Band(桿状核好中球)
《正常値 0〜300(0〜3%》

5回の検査ともに0(0%)

・190(1%)(2015年9月30日)


▲Baso(好塩基球)
《正常値 まれ》

6回の検査ともに0(0%)


−−−−−−−−−−−

▲RBC(赤血球数)
《正常値 550〜850μl》

・516(2012年12月)
・524(2013年10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・506(11月)(リリカ開始)
・550(12月)
・508(2014年4月)
・461(2015年9月30日)


=赤血球の分類=

▲Hb(ヘモグロビン)
《正常値 12〜18g/dl》

・13.0(2012年12月)
・12.1(2013年10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・11.6(11月)(リリカ開始)
・13.0(12月)
・12.5(2014年4月)
・11.1(2015年9月30日)


▲Ht(ヘマトクリット値)
《正常値 37〜55%》

・38.0(2012年12月)
・36.1(2013年10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・35.5(11月)(リリカ開始)
・39.0(12月)
・36.2(2014年4月)
・33.0(2015年3月)
・31.5(2015年9月30日)


▲MCV(平均赤血球容積)
《正常値 60〜77fl》

・73.6(2012年12月)
・68.9(2013年10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・70.2(11月)(リリカ開始)
・70.9(12月)
・71.3(2014年4月)
・68.3(2015年9月30日)


▲MCHC(平均赤血球ヘモグロビン濃度)
《正常値 32〜36g/dl》

・34.2(2012年12月)
・33.5(2013年10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・32.7(11月)(リリカ開始)
・33.3(12月)
・34.5(2014年4月)
・35.2(2015年9月30日)


▲MCH(平均赤血球ヘモグロビン量)
《正常値 19〜24qg》

・23.1(2013年10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・22.9(11月)(リリカ開始)
・23.6(12月)
・24.6(2014年4月)
・24.1(2015年9月30日)
                                                                                                                                   

生化学検査@エピ。

  • 2014.02.04 Tuesday
  • 20:38

【血液生化学検査】

▲ALT(トランスアミナーゼ)
《正常値 17〜78U/l》

・287(2012年12月)
・255(2013年1月)
・194(2月)
・117(3月)
・97(4月)
・58(8月)
・74(10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・131(11月)(リリカ開始)
・167(12月)
・79(2014年2月)
・92(4月)
・70(9月)
・244(2015年3月)
・281(4月11日)
・176(4月22日)
・160(5月13日)
・147(6月10日)
・121(7月15日)
・91(8月18日) 
・131(9月14日)
・139(9月30日)
 

▲AST(トランスアミナーゼ)
《正常値 17〜44U/l》

・47(2012年12月)
・38(2013年1月)
・34(2月)
・33(3月)
・26(4月)
・27(8月)
・75(10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・38(11月)(リリカ開始)
・35(12月)
・39(2014年2月)
・36(4月)
・33(9月)
・46(2015年3月)
・61(4月11日)
・38(4月22日) 
・38(5月13日)
・37(6月10日)
・31(7月15日) 
・28(8月18日)
・34(9月14日)
・31(9月30日)
 

▲BUN(尿素窒素)
《正常値 9.2〜29.2mg/dl》

・40.9(2012年12月)
・37.4(2013年1月)
・22.2(2月)
・29.9(4月)
・21.4(8月)
・29.5(10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・33.1(11月)(リリカ開始)
・27.5(12月)
・29.6(2014年2月)
・35.4(4月)
・43.3(9月)
・69.8(2015年3月)
・84.2(4月11日)
・62.3(4月22日) 
・65.0(5月13日)
・45.6(6月10日)
・54.0(7月15日)
・48.1(8月18日)
・66.5(9月14日)
・118.2(9月30日)
・135.2(10月4日)
 

▲Cre(クレアチニン)
《正常値 0.4〜1.4mg/dl》

・1.0(2012年12月)
・1.1(2013年1月)
・0.8(2月)
・1.3(4月)
・1.1(8月)
・1.2(10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・1.3(11月)(リリカ開始)
・1.2(12月)
・1.1(2014年2月)
・1.3(4月) 
・1.5(9月) 
・1.6(2015年3月)
・1.8(4月11日)
・1.7(4月22日)
・1.3(5月13日)
・1.4(6月10日)
・1.2(7月15日)
・2.0(8月18日)  
・1.5(9月14日)
・3.0(9月30日)
・4.5(10月4日)

 
 ▲ALP(アルカリフォスファターゼ)
《正常値 47〜254U/l》

・967(2012年12月)
・1514(2013年1月)
・926(2月)
・705(3月)
・576(4月)
・530(8月)
・395(10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・421(2014年4月) 
・330(9月)
・1792(2015年3月)
・2118(4月11日)
・1384(4月22日)
・855(5月13日)
・670(6月10日)
・583(7月15日)
・515(8月18日)
・603(9月14日)
・912(9月30日)

 
▲Na(ナトリウム)
《正常値 141〜152mEq/l》

・146(2012年12月)
・143(2013年8月)
・138(10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・143(11月)(リリカ開始)
・141(12月)
・145(2014年4月)
・135(2015年8月) 
・139(9月14日)
・137(9月30日)
・132(10月4日)
 
 
▲K(カリウム)
《正常値 3.8〜5.0mEq/l》

・4.4(2012年12月)
・5.0(2013年8月)
・5.3(10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・5.3(11月)(リリカ開始)
・5.1(12月)
・5.1(2014年4月)
・5.6(2015年8月)
・6.6(9月14日)
・6.3(9月30日)
・6.0(10月4日)
 

▲Cl(クロール)
《正常値 102〜120mEq/l》

・102(2012年12月)
・106(2013年8月)
・106(10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・109(11月)(リリカ開始)
・102(12月)
・105(2014年4月)
・97(2015年8月) 
・101(9月14日)
・107(9月30日)
・102(10月4日)
 

▲TP(総蛋白)
《正常値 5.0〜7.2g/dl》

・7.3(2012年12月)
・6.9(2013年10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・6.2(2014年4月)
・5.9(2015年9月30日)


▲ALB(アルブミン)
《正常値 2.6〜4.0g/dl》

・3.6(2012年12月)
・3.2(2013年10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・3.0(2014年4月)
・2.3(2015年9月30日)


▲T-Bil(総ビリルビン)
《正常値 0.1〜0.5mg/dl》

・0.3(2012年12月)
・0.2(2013年10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・0.3(2014年4月)
・0.5(2015年9月30日)


▲T-cho(総コレステロール)
《正常値 111〜312mg/dl》

・250(2012年12月)
・265(2013年10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・222(2014年4月)
・290(2015年9月30日)


▲TG(中性脂肪)
《正常値 30〜133mg/dl》
・91(2012年12月)
・86(2013年10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・37(2014年4月)
・290(2015年9月30日)


▲GLU(血糖値)
《正常値 75〜128mg/dl》

・108(2012年12月)
・116(2013年10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・105(2014年4月)
・130(2015年9月30日)


▲iP(リン)
《正常値 1.9〜5.0mg/dl》

・3.6(2012年12月)
・4.9(2013年10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・4.7(2014年4月)
・14.6(2015年9月30日)


▲Ca(カルシウム)
《正常値 9.3〜12.1mg/dl》

・11.4(2012年12月)
・10.6(2013年10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・10.6(2014年4月)
・7.8(2015年9月30日)


▲CPK(クレアチンホスホキナーゼ)
《正常値 49〜166U/l》

・184(2013年11月)(リリカ開始)
・131(12月)


▲NH3(アンモニア)
《正常値 16〜75mg/dl》

・39(2013年10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。


▲GGT(γ-グルタミル トランスペプチターゼ)
《正常値 5〜14U/l》

▲V-LIP-P(リバーゼ)
《正常値 10〜160U/l》

 

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