幼少時代の記録@モモタ。

  • 2017.05.07 Sunday
  • 12:04

ノートの書き写し。自分の記録のためのページです。




1999年
10月12日 生後3日目
体重 130g


10月13日 生後4日目
体重 146g
ミルク2時間おき。
鼻が少し黒くなってくる。


10月14日 生後5日目
体重 158g
モモコ死亡( pm8時 )


10月15日 生後6日目
体重 160g


10月16日 生後7日目
体重 180g
ヒゲを確認。
口が黒くなってくる。


10月18日 生後9日目
体重 200g


10月22日 生後13日目
体重 260g
自力でオシッコをした。









10月24日 生後15日目
体重 310g









10月28日 生後19日目
目が見えた。
耳の穴も開く。耳を垂らす。





10月29日 生後20日目
体重 400g
夜ミルクを30cc飲み朝までグッスリ。





10月30日 生後21日目
体重 420g
ミルク1回20〜30cc





10月31日 生後22日目
体重 440g


11月1日 生後23日目
体重 470g





11月3日 生後25日目
体重 500g


11月4日 生後26日目
体重 500g





11月10日 生後31日目
体重 620g





11月14日 生後35日目
体重 730g
離乳食の量が増える。
寝室までひとりで行く。




ひとり遊びをする。


11月18日 生後38日目
体重 800g
目を覚ましてる時間が長くなる。


11月30日 生後1ヶ月21日目
体重 930g
ワクチン( 横尾動物病院 )
虫下し 5日分



ここまでは母が別のノートに記していたものです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

↓ここからは私が記したものです。




2001年
5月28日( 月 ) 1歳7ヶ月
体重 3.78kg
背丈 39cm
首周り 22.5cm
胴回り A35cm、B28.5cm

病院( 鶴ヶ島ペットクリニック )
フィラリア検査、フロントライン投与


6月15日( 金 )
フィラリア薬( カルドメック )




6月28日( 火 )
・ソリッドゴールド( ホリスティックブレンズ )
・サイエンスダイエット( メンテナンス )

上記のMix食を開始


7月15日( 日 )
フィラリア薬( カルドメック )

8月20日( 月 )
フィラリア薬( カルドメック )

9月7日( 金 )
フロントライン


ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

2005年
6月7日 転院 ( ピクシー動物病院 )
体重 4.26kg


10月3日 転院 ( 東松山動物病院 )
体重4.25kg


以下はブログの記事に記載あり。

幼少時代の記録@エピ。

  • 2017.05.07 Sunday
  • 12:03

ノートの書き写し。自分の記録のためのページです。




1997年
10月1日( 水 ) 生後4ヶ月3日
体重 2kg
背丈 29cm
首周り 19cm
胴周り A29cm、B30cm

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

1998年
1月31日( 土 ) 生後8ヶ月3日
体重 4kg
背丈 43cm
首周り 23.5cm
胴周り A32.5cm、B32.5cm




9月2日( 水 ) 1歳3ヶ月
体重 4kg
背丈 43cm
首周り 24cm
胴周り A35.5cm、B32cm

2回目のワクチン( ドヒバック ) トリトン動物病院


ーーーーーーーーーーーーーーーーーー



1999年
9月14日 2歳
ワクチン( ドヒバック ) 横尾動物病院

去勢手術


ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

2001年
5月28日( 月 ) 4歳の誕生日
体重 4.44kg
背丈 43cm
首周り 25cm
胴回り A45cm、B36cm

病院( 鶴ヶ島ペットクリニック )
フィラリア検査、フロントライン投与


6月15日( 金 )
フィラリア薬( カルドメック )




6月28日( 火 )
・ソリッドゴールド( ホリスティックブレンズ )
・サイエンスダイエット( メンテナンス )

上記のMix食を開始





7月14日( 土 )
以前からのシコリみたいなものが
傷口のように開いてしまった。

7月15日( 日 )
傷口の消毒
フィラリア薬( カルドメック )

8月20日( 月 )
フィラリア薬( カルドメック )

9月7日( 金 )
フロントライン
2〜3ヶ月前頃から耳が汚れるようになった。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

2005年
6月7日 転院 ( ピクシー動物病院 )
体重 4.64kg


10月3日 転院 ( 東松山動物病院 )
体重4.9kg


10月18日 体重4.7kg
脂肪腫摘出手術
同日、歯石除去&抜歯


10月29日
抜糸


以下はブログの記事に記載あり。

幼少時代の記録@ブライアン。

  • 2017.05.07 Sunday
  • 12:03

ノートの書き写し。自分の記録のためのページです。




1997年
2月15日 生後2ヶ月
ワクチン( ドヒバック ) 安部動物病院

4月19日 生後5ヶ月
ワクチン( ドヒバック ) 安部動物病院





4月25日( 金 ) 生後5ヶ月6日
体重 4.3kg
背丈 33.5cm
首周り 23cm
胴回り A37cm、B31cm


5月7日( 水 ) フィラリア薬


5月12日( 月 ) 生後5ヶ月24日
体重 5kg
背丈 41cm
首周り 21.5cm
胴回り A39cm、B33cm


6月2日( 月 ) 生後6ヶ月13日
体重 5.5kg
背丈 42cm
首周り 24cm
胴回り A40cm、B32cm


6月7日( 土 )
フィラリア薬
耳を洗ってもらう。点耳薬を貰う。


7月14日( 月 ) 生後7ヶ月25日
体重 6kg
背丈 46cm
首周り 26cm
胴回り A42cm、B34cm





9月8日
ワクチン( ドヒバック ) トリトン動物病院


10月1日( 水 ) 生後10ヶ月11日
体重 6.5kg
背丈 46.5cm
首周り 27cm
胴回り A43.5cm、B34cm


ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

1998年
1月31日( 土 ) 1歳2ヶ月12日
体重 6.5kg
背丈 50cm
首周り 30.5cm
胴回り A45cm、B36cm


9月2日( 水 ) 1歳9ヶ月
体重 8kg
背丈 50cm
首周り 33cm
胴回り A46.5cm、B37cm


ーーーーーーーーーーーーーーーーーー



1999年
9月14日 3歳
ワクチン( ドヒバック ) 横尾動物病院


ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

2001年
5月14日( 月 )〜16日( 水 ) 4歳6ヶ月
嘔吐と下痢の繰り返し。食欲あり。


5月17日( 木 )
病院( ちば動物病院 )にて検査、注射、薬。
病名『 急性膵炎 』。

入院するも鳴き続けたため半日で退院。
自宅にて1日絶食、絶飲。
体重 8.5kg




5月18日( 金 )
療法食( ドッグフード )


5月20日( 日 )
黒いコロコロうんちをした。


5月28日( 月 ) 4歳6ヶ月
体重 8.7kg
背丈 50cm
首周り 33cm
胴周り A47cm、B38cm

病院( 鶴ヶ島ペットクリニック )
フィラリア検査、フロントライン投与


6月15日( 金 )
フィラリア薬( カルドメック )




6月28日( 火 )
・ソリッドゴールド( ホリスティックブレンズ )
・サイエンスダイエット( メンテナンス )

上記のMix食を開始


7月15日( 日 )
フィラリア薬( カルドメック )

8月20日( 月 )
フィラリア薬( カルドメック )

9月7日( 金 )
フロントライン

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

2005年
6月7日 転院 ( ピクシー動物病院 )
体重 10.16kg

7月7日 体重 10.15kg

9月5日 外耳炎

10月3日 転院 ( 東松山動物病院 )
体重10.3kg

12月8日 体重 10.4kg

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2006年
1月16日 体重 9.8Kg

3月6日 体重 9.35kg


以下はブログの記事に記載あり。

体重の記録@モモタ。

  • 2014.02.15 Saturday
  • 21:04


モモタの体重の記録です。
(病院で測定したもののみ記載しています)


▲2012年
5月 3.92kg
12月 4kg

▲2013年
1月 測定無し
2月 3.8kg
3月 3.58kg
4月 3.46kg
5月 3.46kg
6月 3.42kg
7月 測定なし
8月 3.50kg
9月 測定なし
10月 測定なし
11月 測定なし
12月16日 3kg

▲2014年
1月6日 3.48kg
1月15日 3.55kg(断脚手術当日)
1月19日 3.2kg(退院日)
1月23日 3.4kg(退院後初の診察)
2月1日 3.04kg
2月15日 2.8kg
2月17日 2.88kg
2月21日 2.86kg
3月5日 2.68kg
3月19日 3.08kg
3月26日 3.04kg
4月16日 3kg
5月14日 3.2kg(午前中に食事、午後に受診)
6月11日 3.24kg(食事抜き、午後に受診)
7月10日 3.28kg
8月13日 3.18kg

9月10日 3.2kg
10月 測定なし
11月12日 3.3kg
12月25日 3.24kg

▲2015年
1月14日 2.96kg
2月15日 2.96kg  
3月1日 3.06kg
3月12日 3.16kg
3月26日 3.01kg
4月11日 3.16kg
5月4日 3.25kg
5月13日 3.32kg
5月27日 3.4kg
6月10日 3.36kg
7月15日 3.46kg

8月18日 3.32kg
9月14日 3.26kg
10月11日 3.28kg 

11月12日 3.3kg  
12月14日 3.25kg
 
▲2016年
1月13日 3.02kg
2月10日 3.10kg
3月15日 3.20kg
4月9日 3.05kg
4月13日 2.95kg
4月17日 3.08kg(正午近くに食事、夕方に受診)
5月16日 3.10kg
6月22日 3.40kg
7月20日 3.40kg
8月24日 3.20kg
9月21日 3.10kg
10月12日 3.14kg
10月17日 3.02kg
11月22日 2.94kg
12月16日 2.96kg

 

▲2017年
1月12日 2.98kg
1月18日 3.06kg
2月7日 2.84kg
2月13日 2.8kg(午前中に食事、午前中に受診)
3月15日 2.55kg
3月22日 2.54kg

体重の記録@エピ。

  • 2014.02.15 Saturday
  • 21:01

エピの体重の記録です。
(病院で測定したもののみ記載しています)


▲2011年5月 4.86kg
▲2012年12月 4.4kg

▲2013年
1月 聞き忘れ
2月 4.3kg
3月 4.3kg
4月 4.2kg
5月 測定なし
6月 測定なし
7月 測定なし
8月 3.96kg
9月 測定なし
10月5日 3.8kg(仕草開始時期)
11月2日 3.26kg
11月9日 3.24kg
11月17日 3.2kg
ふ 11月25日 3.28kg
12月16日 3.3kg

▲2014年
1月15日 3.4kg
2月1日 3.34kg
2月15日 3.22kg
3月19日 3.34kg
4月16日 3.3kg
5月14日 3.26kg(午前中に食事、午後に受診)
6月11日 3.28kg(食事抜き、午後に受診)
7月10日 3.3kg
8月13日 3.4kg(前庭疾患発症)
9月10日 3.2kg
10月 測定なし
11月12日 3.1kg
12月25日 3.08kg

▲2015年
1月14日 2.94kg
2月15日 2.92kg
3月12日 2.96kg
4月11日 2.9kg 
4月22日 2.82kg
5月13日 3kg
5月27日 3.04kg
6月10日 2.98kg
7月15日 3.06kg
8月18日 3.22kg
9月14日 3.26kg
9月30日 3.20kg
10月4日 3.1kg (食事後)
10月7日 3.1kg (食事後) 
10月11日 2.9kg (食事後)

 

その他@モモタ。

  • 2014.02.04 Tuesday
  • 23:59

【その他】

【ホルモン検査】

※貧血と甲状腺の関係を調べるため検査をしました。
(数値が高い場合は手術が出来ないため)

▲T-4(総サイロキシン)
《正常値 0.75〜2.5μg/dl》

・2.59(2014年1月)


【凝固系検査】

※こちらは手術をするにあたり検査をしました。
日付は2014年1月(断脚手術当日)です。

▲PT(プロトロンビン時間、秒)(血液凝固 外因系)
《正常値 6-8》

・5.9

▲APTT(活性化部分トロンポプラスチン時間、秒)
(血液凝固 内因系)《正常値 14-19》

・11.9


▲FIB(フィブリノーゲン)(血液凝固、炎症)
《正常値 200-400mg/dl》

・507.3

生化学検査@モモタ。

  • 2014.02.04 Tuesday
  • 23:59


【血液生化学検査】

▲ALT(トランスアミナーゼ)
《正常値 17〜78U/l》

・158(2013年2月)
・100(3月)
・97(4月)
・83(6月)
・63(8月)
・93(12月)
・392(2014年1月)(断脚手術当日)
・207(2月15日)(唾液腺&リンパ腺炎)
・156(3月19日)
・174(12月25日)
・192(2015年4月)
・285(7月15日)

・104(8月18日)
・120(2016年1月)
・91(3月15日)
・151(4月13日)
・315(5月16日)
・207(6月22日)
・160(7月20日)
・237(8月24日)
・117(9月21日)
・194(10月17日)
・148(11月22日)
・269(12月16日)
・147(2017年1月12日)
・373(2月7日)
・145(3月15日)
 

▲AST(トランスアミナーゼ)
《正常値 17〜44U/l》

・29(2013年2月)
・32(3月)
・26(4月)
・23(6月)
・22(8月)
・29(12月)
・68(2014年1月)(断脚手術当日)
・50(2月15日)(唾液腺&リンパ腺炎)
・32(3月19日)
・36(12月25日)
・35(2015年4月)
・53(7月15日)
・28(8月18日)
・29(2016年4月13日)
・52(5月16日)
・44(6月22日)
・34(7月20日)
・38(8月24日)
・28(9月21日)
・35(10月17日)
・31(11月22日)
・35(12月16日)
・45(2017年2月7日)
・33(3月15日)


▲ALP(アルカリフォスファターゼ)
《正常値 47〜254U/l》

・738(2013年2月)
・429(3月)
・384(4月)
・484(6月)
・420(8月)
・376(12月)
・595(2014年1月)(断脚手術当日)
・969(2月15日)(唾液腺&リンパ腺炎)
・623(3月19日)
・338(12月25日)
・325(2015年4月)
・287(7月15日)
・242(8月18日)
・315(2016年1月)
・649(3月15日)
・483(4月13日)
・705(5月16日)
・387(6月22日)
・430(7月20日)
・810(8月24日)
・604(9月21日)
・741(10月17日)
・710(11月22日)
・1156(12月16日)
・978(2017年1月12日)
・3500※測定不能(2月7日)
・1570(3月15日)

 


▲BUN(尿素窒素)
《正常値 9.2〜29.2mg/dl》

・13.5(2013年2月)
・12.5(12月)
・25.9(2014年1月)(断脚手術当日)
・20.0(2月15日)(唾液腺&リンパ腺炎)
・15.3(2月21日)
・21.8(3月19日)
・24.9(12月25日)

・55.2(2016年1月)
・34.4(3月15日)
・41.9(4月13日)
・23.7(5月16日)
・30.3(6月22日)
・31.3(7月20日)
・19.4(8月24日)
・20.2(9月21日)
・25.4(10月17日)
・31.2(11月22日)
・26.7(12月16日)
・23.4(2017年1月12日)
・34.3(2月7日)
・52.0(3月15日)


▲Cre(クレアチニン)
《正常値 0.4〜1.4mg/dl》

・0.4(2013年2月)
・0.5(12月)
・0.5(2014年1月)(断脚手術当日)
・0.8(2月15日)(唾液腺&リンパ腺炎)
・0.5(2月21日)
・0.7(3月19日)
・0.6(12月25日)
・1.0(2016年1月)
・0.8(3月15日)
・1.1(4月13日)
・1.8(5月16日)
・1.0(6月22日)
・1.4(7月20日)
・0.6(8月24日)
・0.7(9月21日)
・0.7(10月17日)
・0.8(11月22日)
・0.8(12月16日)
・0.7(2017年1月12日)
・0.7(2月7日)
・0.8(3月15日)


▲iP(リン)
《正常値 1.9〜5.0mg/dl》

・3.7(2013年2月)
・3.8(2014年1月)(断脚手術当日)
・4.6(12月25日)
・5.9(2016年1月)
・7.3(3月15日)
・7.8(4月13日)
・5.1(5月16日)
・5.2(6月22日)
・4.8(7月20日)
・4.4(8月24日)
・5.9(9月21日)
・5.9(10月17日)
・8.0(11月22日)
・8.0(12月16日)


▲Ca(カルシウム)
《正常値 9.3〜12.1mg/dl》

・10.3(2013年2月)
・11.0(2014年1月)(断脚手術当日)
・10.6(12月25日)
・10.6(2016年1月)
・12.1(3月15日)
・12.4(補正値 13.3)(4月13日)
・10.9(5月16日)
・11.0(6月22日)
・11.5(7月20日)
・10.2(8月24日)
・10.6(9月21日)
・11.1(10月17日)
・11.4(11月22日)


▲Na(ナトリウム)
《正常値 141〜152mEq/l》

・146(2013年2月)
・147(2014年1月)(断脚手術当日)
・144(12月25日)
・147(2016年1月)
・143(3月15日)
・149(4月13日)
・144(5月16日)
・147(6月22日)
・143(7月20日)
・140(8月24日)
・143(9月21日)
・140(10月17日)
・139(11月22日)
・139(2017年1月12日)
・138(2月7日)


▲K(カリウム)
《正常値 3.8〜5.0mEq/l》

・4.5(2013年2月)
・4.1(2014年1月)(断脚手術当日)
・4.5(12月25日)
・4.4(2016年1月)
・4.4(3月15日)
・4.5(4月13日)
・4.5(5月16日)
・5.1(6月22日)
・4.4(7月20日)
・4.5(8月24日)
・4.7(9月21日)
・4.8(10月17日)
・4.8(11月22日)
・4.9(2017年1月12日)
・4.9(2月7日)

 

 

▲Cl(クロール)
《正常値 102〜120mEq/l》

・113(2013年2月)
・115(2014年1月)(断脚手術当日)
・106(12月25日)
・123(2016年4月13日)
・112(5月16日)
・110(6月22日)
・110(7月20日)
・108(8月24日)
・112(9月21日)
・103(10月17日)
・104(11月22日)
・115(2017年1月12日)
・103(2月7日)

 


▲ALB(アルブミン)
《正常値 2.6〜4.0g/dl》

・2.9(2013年2月)
・2.9(3月)
・2.8(4月)
・2.8(6月)
・2.6(8月)
・3.1(2014年1月)(断脚手術当日)
・3.1(12月25日)
・3.5(2016年1月)
・3.2(3月15日)
・2.6(4月13日)
・2.8(5月16日)

・3.2(7月20日)
・3.4(10月17日)
・3.3(2017年1月12日)
・2.7(2月7日)
・3.4(3月15日)


▲TP(総蛋白)
《正常値 5.0〜7.2g/dl》

・8.1(2013年2月)
・8.2(3月)
・8.1(4月)
・7.9(6月)
・7.9(8月)
・8.2(2014年1月)(断脚手術当日)
・6.0(12月25日)
・6.8(2016年1月)
・7.0(3月15日)
・6.4(4月13日)
・7.4(11月22日)
・6.0(2017年1月)


▲T-Bil(総ビリルビン)
《正常値 0.1〜0.5mg/dl》

・0.2(2013年2月)
・0.1(2014年1月)(断脚手術当日)
・0.2(12月25日)
・0.2(2016年4月13日)
・0.1(2017年1月)


▲T-cho(総コレステロール)
《正常値 111〜312mg/dl》

・210(2013年2月)
・184(2014年1月)(断脚手術当日)
・174(12月25日)
・269(2016年1月)
・313(4月13日)
・238(2017年1月)


▲TG(中性脂肪)
《正常値 30〜133mg/dl》

・54(2013年2月)
・27(2014年1月)(断脚手術当日)
・35(12月25日)
・44(2016年4月13日)


▲GLU(血糖値)
《正常値 75〜128mg/dl》

・117(2013年2月)
・106(2014年1月)(断脚手術当日)
・108(12月25日)
・122(2016年1月)
・115(3月15日)
・103(4月13日)
・129(11月22日)
・140(2017年1月12日)
・118(2月7日)


▲NH3(アンモニア)
《正常値 16〜75mg/dl》

・111(2016年4月13日)
・34(2017年2月7日)

 

 

▲GGT(γ-グルタミル トランスペプチターゼ)
《正常値 5〜14U/l》

 

・46(2017年2月7日)

・22(3月15日)

 


▲V-LIP-P(リバーゼ)
《正常値 10〜160U/l》

 

・73(2017年2月7日)

 


▲CPK(クレアチンホスホキナーゼ)
《正常値 49〜166U/l》

 

 

 

 

 

 

血球検査@モモタ。

  • 2014.02.04 Tuesday
  • 23:59


【血球計算検査】

▲Plt(血小板数)
《正常値 20〜50μl》

・77.6(2013年2月)
・83.1(3月)
・88.2(4月)
・80.7(6月)
・81.4(8月)
・78.5(12月)
・94.9(2014年1月)(断脚手術当日)
・57.9(2月15日)(唾液腺&リンパ腺炎)
・90.6(2月21日)
・76.5(3月19日)
・70.8(12月25日)

・80.9(2016年1月)
・88.9(4月13日)
・122(11月22日)
・83.7(2017年1月)
・94.0(2月7日)
・106(3月15日)
・102(3月22日)

−−−−−−−−−−−

▲WBC(白血球数)
《正常値 6,000〜17,000/μl》

・12,200(2013年2月)
・14,000(3月)
・18,200(4月)
・17,100(6月)
・13,500(8月)
・16,600(12月)
・18,700(2014年1月)(断脚手術当日)
・35,900(2月15日)(唾液腺&リンパ腺炎)
・19,900(2月21日)
・11,700(3月19日)
・12,500(12月25日)
・14,500(2016年1月)
・14,300(4月13日)
・18,600(11月22日)
・6,700(2017年1月)
・12,200(2月7日)
・31,900(3月15日)
・35,600(3月22日)


=白血球の分類=

▲Seg(分葉核好中球)
《正常値 3,000〜11,500(60〜77%)》

・7,442(61%)(2013年2月)
・7,700(55%)(3月)
・13,832(76%)(4月)
・10,773(63%)(6月)
・6,750(50%)(8月)
・11,288(68%)(12月)
・12,903(69%)(2014年1月)(断脚手術当日)
・28,971(80.7%)(2月15日)(唾液腺&リンパ腺炎)
・15,124(76%)(2月21日)
・8,190(70%)(3月19日)
・8,250(66%)(12月25日)
・9,787(2016年1月)
・12,012(4月13日)


▲Lym(リンパ球)
《正常値 1,000〜4,800(12〜30%)》

・3,660(30%)(2013年2月)
・3,080(22%)(3月)
・2,366(13%)(4月)
・2,223(13%)(6月)
・3,645(27%)(8月)
・2,822(17%)(12月)
・2,618(14%)(2014年1月)(断脚手術当日)
・2,046(5.7%)(2月15日)(唾液腺&リンパ腺炎)
・1,791(9%)(2月21日)
・2,457(21%)(3月19日)
・1,750(14%)(12月25日)
・2,247(2016年1月)
・1,144(4月13日)


▲Mon(単球)
《正常値 150〜1,350(2〜10%)》

・732(6%)(2013年2月)
・2,240(16%)(3月)
・2,002(11%)(4月)
・2,223(13%)(6月)
・2,430(18%)(8月)
・2,158(13%)(12月)
・2,805(15%)(2014年1月)(断脚手術当日)
・3,949(11%)(2月15日)(唾液腺&リンパ腺炎)
・2,388(12%)(2月21日)
・819(7%)(3月19日)
・1,375(11%)(12月25日)
・1,595(2016年1月)
・715(4月13日)


▲Eos(好酸球)
《正常値 100〜1,250(2〜10%)》

・366(3%)(2013年2月)
・980(7%)(3月)
・0(0%)(4月)←記入ミスの疑い
・513(3%)(6月)
・540(4%)(8月)
・332(2%)(12月)
・374(2%)(2014年1月)(断脚手術当日)
・0(0%)(2月15)←記入ミスの疑い(唾液腺&リンパ腺炎)
・597(3%)(2月21日)
・234(2%)(3月19日)
・1,125(9%)(12月25日)
・870(2016年1月)
・715(4月13日)


▲Meta(後骨髄球)
《正常値 0(0%)》

今までの検査 全て0(0%)


▲Band(桿状核好中球)
《正常値 0〜300(0〜3%》

下記以外 今までの検査 全て0(0%)

・969(2014年2月15日)(唾液腺&リンパ腺炎)


▲Baso(好塩基球)
《正常値 まれ》

今までの検査 全て0(0%)


−−−−−−−−−−−

▲RBC(赤血球数)
《正常値 550〜850μl》

・462(2013年2月)
・478(3月)
・478(4月)
・529(6月)
・458(8月)
・486(12月)
・493(2014年1月)(断脚手術当日)
・560(2月15日)(唾液腺&リンパ腺炎)
・521(2月21日)
・545(3月19日)
・479(2016年1月)
・476(4月13日)
・502(11月22日)
・456(2017年1月)
・515(2月7日)
・437(3月15日)
・436(3月22日)


=赤血球の分類=

▲Hb(ヘモグロビン)
《正常値 12〜18g/dl》

・11.8(2013年2月)
・11.9(3月)
・12.2(4月)
・13.6(6月)
・11.8(8月)
・12.2(12月)
・12.5(2014年1月)(断脚手術当日)
・13.6(2月15日)(唾液腺&リンパ腺炎)
・13.2(2月21日)
・13.0(3月19日)
・12.5(4月13日)
・12.0(11月22日)
・5.9(2017年1月)
・12.8(2月7日)
・11.3(3月15日)
・11.1(3月22日)


▲Ht(ヘマトクリット値)
《正常値 37〜55%》

・33.8(2013年2月)
・34.5(3月)
・34.0(4月)
・37.3(6月)
・32.3(8月)
・36.2(12月)
・37.3(2014年1月)(断脚手術当日)
・43.0(2月15日)(唾液腺&リンパ腺炎)
・39.6(2月21日)
・40.6(3月19日)
・35.8(2016年1月)
・40.0(3月15日)
・36.6(4月13日)
・37.5(11月22日)
※新たな病院(S)ではPCVとして表記。
・33.6(2017年1月)
※新たな病院(O)ではHCTとして表記。
・36.6(2月7日)
・32.6(3月15日)
・32.4(3月22日)


▲MCV(平均赤血球容積)
《正常値 60〜77fl》

・73.2(2013年2月)
・72.2(3月)
・71.4(4月)
・70.5(6月)
・71.5(8月)
・74.5(12月)
・75.7(2014年1月)(断脚手術当日)
・76.8(2月15日)(唾液腺&リンパ腺炎)
・76.0(2月21日)
・74.5(3月19日)
・76.9(2016年4月13日)
・74.7(11月22日)
・73.7(2017年1月)
・71.1(2月7日)
・74.6(3月15日)
・74.3(3月22日)


▲MCHC(平均赤血球ヘモグロビン濃度)
《正常値 32〜36g/dl》

・34.9(2013年2月)
・34.5(3月)
・35.9(4月)
・36.5(6月)
・36.5(8月)
・33.7(12月)
・33.5(2014年1月)(断脚手術当日)
・31.6(2月15日)(唾液腺&リンパ腺炎)
・33.3(2月21日)
・33.5(3月19日)
・34.2(2016年4月13日)
・32.0(11月22日)
・17.6(2017年1月)
・35.0(2月7日)
・34.7(3月15日)
・34.3(3月22日)


▲MCH(平均赤血球ヘモグロビン量)
《正常値 19〜24qg》

・25.1(2013年12月)
・25.4(2014年1月)(断脚手術当日)
・24.3(2月15日)(唾液腺&リンパ腺炎)
・25.3(2月21日)
・25.0(3月19日)
・26.3(2016年4月13日)
・23.9(11月22日)
・24.9(2017年2月7日)
・25.9(3月15日)
・25.5(3月22日)


 

血球検査@エピ。

  • 2014.02.04 Tuesday
  • 20:41

【血球計算検査】

▲Plt(血小板数)
《正常値 20〜50μl》

・53.8(2012年12月)
・61.6(2013年10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・73.7(11月)(リリカ開始)
・83.0(12月)
・71.9(2014年4月)
・80.8(2015年9月30日)


−−−−−−−−−−−

▲WBC(白血球数)
《正常値 6,000〜17,000/μl》

・14,700(2012年12月)
・17,300(2013年10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・15,600(11月)(リリカ開始)
・12,700(12月)
・12,000(2014年4月)
・19,000(2015年9月30日)


=白血球の分類=

▲Seg(分葉核好中球)
《正常値 3,000〜11,500(60〜77%)》

・8,526(58%)(2012年12月)
・11,937(69%)(2013年10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・9,828(63%)(11月)(リリカ開始)
・6,604(52%)(12月)
・6,000(50%)(2014年4月)
・11,970(63%)(2015年9月30日)


▲Lym(リンパ球)
《正常値 1,000〜4,800(12〜30%)》

・3,087(58%)(2012年12月)
・2,076(12%)(2013年10月)(仕草が始まる)

・2,028(13%)(11月)(リリカ開始)
・2,667(21%)(12月)
・3600(30%)(2014年4月)
・4,180(22%)(2015年9月30日)


▲Mon(単球)
《正常値 150〜1,350(2〜10%)》

・1,617(21%)(2012年12月)
・3,114(18%)(2013年10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・3,432(22%)(11月)(リリカ開始)
・2,667(12月)
・1,800(2014年4月)
・2,470(2015年9月30日)

▲Eos(好酸球)
《正常値 100〜1,250(2〜10%)》

・1,470(10%)(2012年12月)
・173(1%)(2013年10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・321(2%)(11月)(リリカ開始)
・762(6%)(12月)
・600(5%)(2014年4月)
・190(1%)(2015年9月30日)


▲Meta(後骨髄球)
《正常値 0(0%)》

6回の検査ともに0(0%)


▲Band(桿状核好中球)
《正常値 0〜300(0〜3%》

5回の検査ともに0(0%)

・190(1%)(2015年9月30日)


▲Baso(好塩基球)
《正常値 まれ》

6回の検査ともに0(0%)


−−−−−−−−−−−

▲RBC(赤血球数)
《正常値 550〜850μl》

・516(2012年12月)
・524(2013年10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・506(11月)(リリカ開始)
・550(12月)
・508(2014年4月)
・461(2015年9月30日)


=赤血球の分類=

▲Hb(ヘモグロビン)
《正常値 12〜18g/dl》

・13.0(2012年12月)
・12.1(2013年10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・11.6(11月)(リリカ開始)
・13.0(12月)
・12.5(2014年4月)
・11.1(2015年9月30日)


▲Ht(ヘマトクリット値)
《正常値 37〜55%》

・38.0(2012年12月)
・36.1(2013年10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・35.5(11月)(リリカ開始)
・39.0(12月)
・36.2(2014年4月)
・33.0(2015年3月)
・31.5(2015年9月30日)


▲MCV(平均赤血球容積)
《正常値 60〜77fl》

・73.6(2012年12月)
・68.9(2013年10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・70.2(11月)(リリカ開始)
・70.9(12月)
・71.3(2014年4月)
・68.3(2015年9月30日)


▲MCHC(平均赤血球ヘモグロビン濃度)
《正常値 32〜36g/dl》

・34.2(2012年12月)
・33.5(2013年10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・32.7(11月)(リリカ開始)
・33.3(12月)
・34.5(2014年4月)
・35.2(2015年9月30日)


▲MCH(平均赤血球ヘモグロビン量)
《正常値 19〜24qg》

・23.1(2013年10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・22.9(11月)(リリカ開始)
・23.6(12月)
・24.6(2014年4月)
・24.1(2015年9月30日)
                                                                                                                                   

生化学検査@エピ。

  • 2014.02.04 Tuesday
  • 20:38

【血液生化学検査】

▲ALT(トランスアミナーゼ)
《正常値 17〜78U/l》

・287(2012年12月)
・255(2013年1月)
・194(2月)
・117(3月)
・97(4月)
・58(8月)
・74(10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・131(11月)(リリカ開始)
・167(12月)
・79(2014年2月)
・92(4月)
・70(9月)
・244(2015年3月)
・281(4月11日)
・176(4月22日)
・160(5月13日)
・147(6月10日)
・121(7月15日)
・91(8月18日) 
・131(9月14日)
・139(9月30日)
 

▲AST(トランスアミナーゼ)
《正常値 17〜44U/l》

・47(2012年12月)
・38(2013年1月)
・34(2月)
・33(3月)
・26(4月)
・27(8月)
・75(10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・38(11月)(リリカ開始)
・35(12月)
・39(2014年2月)
・36(4月)
・33(9月)
・46(2015年3月)
・61(4月11日)
・38(4月22日) 
・38(5月13日)
・37(6月10日)
・31(7月15日) 
・28(8月18日)
・34(9月14日)
・31(9月30日)
 

▲BUN(尿素窒素)
《正常値 9.2〜29.2mg/dl》

・40.9(2012年12月)
・37.4(2013年1月)
・22.2(2月)
・29.9(4月)
・21.4(8月)
・29.5(10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・33.1(11月)(リリカ開始)
・27.5(12月)
・29.6(2014年2月)
・35.4(4月)
・43.3(9月)
・69.8(2015年3月)
・84.2(4月11日)
・62.3(4月22日) 
・65.0(5月13日)
・45.6(6月10日)
・54.0(7月15日)
・48.1(8月18日)
・66.5(9月14日)
・118.2(9月30日)
・135.2(10月4日)
 

▲Cre(クレアチニン)
《正常値 0.4〜1.4mg/dl》

・1.0(2012年12月)
・1.1(2013年1月)
・0.8(2月)
・1.3(4月)
・1.1(8月)
・1.2(10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・1.3(11月)(リリカ開始)
・1.2(12月)
・1.1(2014年2月)
・1.3(4月) 
・1.5(9月) 
・1.6(2015年3月)
・1.8(4月11日)
・1.7(4月22日)
・1.3(5月13日)
・1.4(6月10日)
・1.2(7月15日)
・2.0(8月18日)  
・1.5(9月14日)
・3.0(9月30日)
・4.5(10月4日)

 
 ▲ALP(アルカリフォスファターゼ)
《正常値 47〜254U/l》

・967(2012年12月)
・1514(2013年1月)
・926(2月)
・705(3月)
・576(4月)
・530(8月)
・395(10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・421(2014年4月) 
・330(9月)
・1792(2015年3月)
・2118(4月11日)
・1384(4月22日)
・855(5月13日)
・670(6月10日)
・583(7月15日)
・515(8月18日)
・603(9月14日)
・912(9月30日)

 
▲Na(ナトリウム)
《正常値 141〜152mEq/l》

・146(2012年12月)
・143(2013年8月)
・138(10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・143(11月)(リリカ開始)
・141(12月)
・145(2014年4月)
・135(2015年8月) 
・139(9月14日)
・137(9月30日)
・132(10月4日)
 
 
▲K(カリウム)
《正常値 3.8〜5.0mEq/l》

・4.4(2012年12月)
・5.0(2013年8月)
・5.3(10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・5.3(11月)(リリカ開始)
・5.1(12月)
・5.1(2014年4月)
・5.6(2015年8月)
・6.6(9月14日)
・6.3(9月30日)
・6.0(10月4日)
 

▲Cl(クロール)
《正常値 102〜120mEq/l》

・102(2012年12月)
・106(2013年8月)
・106(10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・109(11月)(リリカ開始)
・102(12月)
・105(2014年4月)
・97(2015年8月) 
・101(9月14日)
・107(9月30日)
・102(10月4日)
 

▲TP(総蛋白)
《正常値 5.0〜7.2g/dl》

・7.3(2012年12月)
・6.9(2013年10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・6.2(2014年4月)
・5.9(2015年9月30日)


▲ALB(アルブミン)
《正常値 2.6〜4.0g/dl》

・3.6(2012年12月)
・3.2(2013年10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・3.0(2014年4月)
・2.3(2015年9月30日)


▲T-Bil(総ビリルビン)
《正常値 0.1〜0.5mg/dl》

・0.3(2012年12月)
・0.2(2013年10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・0.3(2014年4月)
・0.5(2015年9月30日)


▲T-cho(総コレステロール)
《正常値 111〜312mg/dl》

・250(2012年12月)
・265(2013年10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・222(2014年4月)
・290(2015年9月30日)


▲TG(中性脂肪)
《正常値 30〜133mg/dl》
・91(2012年12月)
・86(2013年10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・37(2014年4月)
・290(2015年9月30日)


▲GLU(血糖値)
《正常値 75〜128mg/dl》

・108(2012年12月)
・116(2013年10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・105(2014年4月)
・130(2015年9月30日)


▲iP(リン)
《正常値 1.9〜5.0mg/dl》

・3.6(2012年12月)
・4.9(2013年10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・4.7(2014年4月)
・14.6(2015年9月30日)


▲Ca(カルシウム)
《正常値 9.3〜12.1mg/dl》

・11.4(2012年12月)
・10.6(2013年10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。

・10.6(2014年4月)
・7.8(2015年9月30日)


▲CPK(クレアチンホスホキナーゼ)
《正常値 49〜166U/l》

・184(2013年11月)(リリカ開始)
・131(12月)


▲NH3(アンモニア)
《正常値 16〜75mg/dl》

・39(2013年10月)(仕草が始まる)
※フェノバールに次いでプレドニゾロン、グリセリンを服用。


▲GGT(γ-グルタミル トランスペプチターゼ)
《正常値 5〜14U/l》

▲V-LIP-P(リバーゼ)
《正常値 10〜160U/l》

 

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